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フィンとリーフのトラキア博物館
アカネイア人物図鑑編(2)
最新更新情報:07年12月25日、にNo23『パオラ』~No25『エスト』までを取り上げました。
No12
ライアン:16歳:アリティア王国:アーチャー→スナイパー
恋人:なし
暗黒戦争に参戦し活躍を見せた弓騎士ゴードンの弟。兄に憧れて、自らも弓を取ってアリティア騎士団に入団する。
メンバーの中で最年少であるにもかかわらず、弓の修行に熱心で、後にアカネイア軍との全面対決となった英雄戦争が勃発し、マルスたち率いるアリティア軍がグルニア遠征に向かうと聞き、実戦の経験を積むために参戦した。
初めのほうこそ兄の後ろに隠れて、弓を放つことが多かったが、実戦を積むうちに成長し、やがて、兄ゴードンと並ぶ活躍を見せ、アリティア奪還の後にスナイパーに昇格した。
英雄戦争終結後、アリティアに帰国後兄のゴードンがアカネイア自由騎士団に参加することになるが、ライアンはアリティアに残り修行を続け、やがて宮廷騎士団(テンプルナイツ)の一員になるまで成長したという。
No13
サムソン:26歳:出身地不明:勇者
恋人:シーマ
アカネイア大陸各地を渡り歩き、雇い主を探していたサムソンは、暗黒戦争時に立ち寄ったアリティアの村でマルス王子と出会い、アリティア軍に参加。
圧倒的な攻撃力の高さで、オグマ、ナバールと共に前線を任せられるまでになった。
暗黒戦争終結後は、再び各地を渡り歩いていたのだが、グラ王国で王女シーマと出会い、恋に落ちる。
そして英雄戦争ではアカネイア軍に味方したこともあって、アリティア軍とは敵対関係になるものの、グラ兵に対し一切攻撃を仕掛けなかったアリティア軍に感謝し、王女シーマと共にアリティア軍に参戦した。
英雄戦争終結後はグラの王女を退位したシーマと共にアカネイアパレスに向かい、すぐに結婚。幸せな人生を送ったという。
No14
リフ:50代後半:タリス王国:僧侶→司祭
恋人:なし
タリス島の村に住み、修行を重ねていた僧侶。暗黒戦争時に、アリティア王国からこの島に逃れてきたマルス王子たちの経緯を知り、アカネイアのニーナ王女の要請に応え、蜂起したマルスたちが訪ねられた時に、リフは自ら参戦を申し出た。
ライブの杖を使い傷ついた兵士たちの回復役を務め、後方支援としてアリティア軍を支え続けた。
暗黒戦争終結後に再びタリス島の戻ったという。
No15
モロドフ:60歳:アリティア王国:軍師
恋人:なし
ドルーア軍によるアリティア侵攻の際に、マルスたちと共にアリティアを脱出し、タリス王国に逃れた。
マルスの父、コーネリアス王からも信頼されていたモロドフは、、王亡き後の後見人としてマルスを育て上げた。
マルス王子が蜂起し参戦すると、彼も同行し軍師として活躍した。
暗黒戦争終結後には軍師を引退、ジェイガンに役目を渡した。
その後病に倒れ、この世を去ったという。
No16
シーダ:19歳:タリス王国:ペガサスナイト→ドラゴンナイト
恋人:マルス
アカネイア大陸の東に浮かぶ辺境の島、タリス王国の第1王女。誰とでも分け隔てなく接し、立ち寄った町で鞭打ち刑にされかかった剣士オグマを助け、ドルーア軍の追っ手から逃れたアリティアのマルス王子たちを手厚くもてなした。
2年間共に過ごすうちにマルス王子に好意を抱くようになり、その後ドルーア軍の手先となったガルダの海賊たちによって、タリス城が危機に陥ったときも、マルスたちに海賊討伐を頼みに行き、海賊討伐後そのままマルスたちと行動を共にするようになった。
メディウス討伐と共に終結した暗黒戦争の直後にマルスに告白され、婚約を交わした。その後アカネイア軍との全面対決となった『英雄戦争』でも、アリティアが陥落したことをマルスに伝え、その後同行し最後までマルスと共に戦った。
英雄戦争終結から1年後、復興したアリティア王国で国民が見守る中シーダはマルスと盛大な結婚式を行った。
その後、アカネイアのニーナ王女からアリティアに主権を移譲したことで、アカネイア全体を治めることになったマルスを影から支え続けたという。
No17
オグマ:29歳:出身地不明:傭兵→勇者
恋人:なし
左の頬に十字型の傷を持つタリス王国の傭兵部隊隊長。かつては奴隷剣闘士として友人のサムトーたちと共に、アカネイアにあるノルダの闘技場で無理やり戦わされていた。あるとき脱走を企てたサムトーたちを庇い投獄され、広場にて鞭打ちの刑にされそうになったところを、通りがかったタリス王国の王女シーダに助けられた。
この後にオグマはタリス王国に身を寄せ、国の警護とシーダ王女の御守役となった。
王女に思いを寄せていたのだが、彼女はアリティア王国から逃れてきた王子マルスに好意を寄せていたので、2人の恋をやさしく見守った。
アリティア王子マルスに剣技を教え、戦士としての自覚を叩き込んだのも彼である。
ガルダの海賊によるタリス王国襲撃の後、シーダ王女と共にマルスたちに同行した。優れた剣技は寡黙な剣士ナバールと共に、アリティア軍の切り込み隊長として数々の武勲を立て、暗黒戦争とその翌年に勃発した英雄戦争でも、マルスたちの戦いを有利にさせた。
しかし英雄戦争終結の翌年、マルス王子とシーダ王女の結婚式の最中、オグマは姿を消した。その後の行方はわかっていないという。
No18
カシム:18歳:タリス王国:ハンター→スナイパー
恋人:なし
タリスで猟師をしていたのだが、母親が病に倒れ、薬代を稼ぐためにやむなく海賊に雇われていたのだが、シーダ王女に諭され、己の行為を恥じて改心しアリティア軍に加わった。正確な弓の腕は後方からマルスたちを援護し続けたという。
暗黒戦争終結後、タリスに戻り再び猟師に戻ったものの生活は思わしくなく、英雄戦争が始まっても、マルス王子にお金を譲られるまで各地で出稼ぎをしていたという。
英雄戦争終結後には、ようやくお金もたまり母親の薬代にあてたという。英雄戦争での活躍が転機となったのか、貯金も出来るぐらいにたまったらしい・・・
No19
バーツ:24歳:タリス王国:戦士
恋人:なし
No20
サジ:23歳:タリス王国:戦士
恋人:なし
No21
マジ:23歳:タリス王国:戦士
恋人:なし
タリス王国傭兵隊の一員で、3人ともオグマの部下である。
もともと3人はタリスできこりをしており、体力や攻撃力には自信があり、タリス王の命令で、オグマと共にアリティア軍に加わった。
幾度となく危機に陥るも3人のチームワークで最後まで戦いぬき、暗黒戦争終結に導いた。
その後マジとサジはタリスで再び木こりに戻ったのだが、3人の中ではリーダー格であるバーツはアカネイア軍に入隊。
しかし暗黒皇帝となったハーディンの卑劣なやり方に、嫌気がさしたバーツはアカネイア軍を脱走。タリスに帰国しマジ・サジと共にきままな木こり生活に戻ったという。
No22
ミネルバ:23歳:マケドニア王国:ドラゴンナイト
恋人:なし
マケドニア王国の第1王女で、国王ミシェイルの妹でマリアの姉。
己の野望の為に道を踏み外し、実の父である前国王を殺害、ドルーア王国と手を組んだ兄ミシェイルを許せず、血を分けた兄妹でありながら戦うことになってしまった悲劇の王女。
正義感の強い女性で、マケドニア白騎士団を率い、自らもドラゴンに騎乗し前線に赴く。
自らに厳しい反面、妹のマリアに対しては優しく接している。
ミシェイルの手によって妹マリアが人質に取られ、やむなく戦っていたが、マリアがアリティア軍によって救出されたことを知り、マリアと共にアリティア軍に加わった。
その後母国マケドニアにてミシェイルと対決。見事に勝利を収めたが、結局とどめはささなかった。
翌年に勃発した英雄戦争でも、妹のマリアが行方不明となり、自らも反乱軍によって重傷を負わされてしまったが、兄のミシェイルに救出され、その後アリティア軍に加わり、竜の祭壇にて戦争終結を迎えた。
その後は王女の身分を捨て、妹マリアと共に修道院に身を寄せ、戦いに疲れた心身を癒しつつ戦争によって孤児となった子供の世話をしながら暮らしたという。
No23
パオラ:22歳:マケドニア王国:ペガサスナイト→ドラゴンナイト
恋人:ロシェ
マケドニア王国が誇る白騎士団の一員で、ペガサス三姉妹の長女。ミネルバ王女とマリア王女を守り、パオラの妹であるカチュアやエストも守ろうとする強い責任感がある。
暗黒戦争では次女カチュアと共に、マリア王女を救ってくれたマルス王子に感謝を述べ、ミネルバ王女がアリティア軍にいたこともあって、そのまま加入した。
英雄戦争ではマケドニア反乱軍に囚われたミネルバ王女と、謎の失踪を遂げたマリア王女を救うべくアリティア軍に加わり、英雄戦争終結に貢献した。
普段は表だって目立つことはせず、妹たちを陰から支える母親のような役割も果たして来た。三女のエストが恋したアベルに惹かれながらも妹のことを思い、決して口にすることなく見守った。
英雄戦争終結後は故郷のマケドニアに戻り、荒れ果てた故郷マケドニアの復興に力を尽くした。
戦いの中で恋人同士になったオレルアン騎士団の1人ロシェとは離れつつも手紙などでやり取りをしつつ交際を続けているという。
No24
カチュア:20歳:マケドニア王国:ペガサスナイト→ドラゴンナイト
恋人:カイン
マケドニア白騎士団の一員で、ペガサス三姉妹の次女。物静かな姉パオラと、子供っぽい妹エストの中にあって、3人の中で一番正義感が強く、英雄戦争ではアカネイアに反旗を翻し、マケドニア反乱軍に囚われたミネルバ王女の救出を、いち早くマルス王子に告げにきたりしている。
また暗黒戦争ではマリア王女が人質に取られ、ミネルバ王女がやむなく戦っていることをマルス王子に告げ、マリア王女救出のために一役買ったという。
実は彼女はマルス王子を慕っているのだが、マルス王子はタリスのシーダ王女と恋仲であることを知っているためか、決して口に出すことはしなかったという。
その後、アリティア騎士団のカインのことが気になり始める。同じ部隊で戦うことが多くなり、一緒に話をするうちに次第にカインに惹かれていく。
英雄戦争終結後、姉のパオラと共に故郷のマケドニアに帰国。荒れ果てた故郷を復興に力を尽くした。
カインとは手紙でやり取りをしつつ年に1度、カインがマケドニアを訪れたときにデートをし交際を深めた後、やがて2人は結ばれることになる。
No25
エスト:18歳:マケドニア王国:ペガサスナイト→ドラゴンナイト
恋人:アベル
マケドニア白騎士団の一員で、ペガサス三姉妹の三女。2人の姉パオラとカチュアに囲まれ、明朗快活に育ったエストは、三姉妹の仲で最も行動派である。
暗黒戦争ではたった1人でグルニア城に乗り込み、アカネイア三神器の1つメリクルソードを奪ったりするなど、大胆な一面もある。後に囚われてしまったものの、グルニア黒騎士団の団長カミュによって解放され、無事マルスのもとへと送った。
暗黒戦争の最中にアリティア騎士団の1人アベルと恋仲になり、戦争終結後アベルと共にアリティアに赴き、武器屋の手伝いをしながら暮らしていた。
その後英雄戦争が勃発。アベルと共に懸命に戦ったが敗退し、アカネイア軍に囚われてしまう。
後にアリティア軍に救出され、2人の姉と再会。英雄戦争終結に貢献した。
英雄戦争終結後、長姉パオラの気持ちを知ったエストはアベルの前から姿を消し、アカネイア大陸を去る。
しかしたどり着いたユグドラル大陸の地でアベルと再会。彼から本心を聞きプロポーズされたエストは後に結婚。幸せに暮らしているという。
フィン:パート2はここまでです。続きはパート3に移ります!!
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