踊る放射線技師 肉球星別館

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ミーとの出会い

う~ん。 あれは去年の8月後半。
千葉県白浜にて磯釣りから帰るとき、途中にある長尾川という小さな川があったの
ですが、なぜか鳥のヒナのような声がする・・・・。
崖から覗くと子猫であった。2匹いたが一匹は干乾びて死亡。もう一匹も時間の問題。 そこで100m程下流からヘビやハチを避けながら救出に成功!
開眼もしていない為、授乳に苦労したがなんとか体を動かす元気が出てきた。
ウイスキーの箱に空気穴を空け、東京まで連れてきた。
ゴルフボール3個分しかない大きさだったが今では…(ーー;)
デブ猫でもかわいいから良い! 肉球も上等だから良い!
そんなわけで今は良き相棒? なのだ。

 ふとした瞬間にドキッとすることが多々ある。
先日、愛猫ミーを呼んだところ、勢いよくイスに頭部を強打。
この子斜視?
あわてて動物のお医者さんに診てもらう。 結果は問題なし。
問題あるとしたら運動神経ぐらい・・・だと。
健康だったらそれでよし!かわいいから良いのだ!
そう言い聞かせる自分。(ーー;)
育て方を誤ったのか自分!

甘えんぼのミーは常に人と一緒。
寝るときは、私より先にベッドに入ってスクランブル待機!
起床は顔面上位!(窒息しそうになるのでやめて下さい)
ミーが来てからは仰向けで寝なくなった自分。良いのか悪いのか。
やはり育て方なのか?(ーー;)
ミー3



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