風が伝えた愛の詩

風が伝えた愛の詩

May 13, 2009
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カテゴリ: 歳時記
今日M子りんと会った。
昼すぎまでしか時間がないので、午前10時に待ち合わせ
スタバでおしゃべり、五右衛門でおしゃべり、有機カフェでおしゃべり
四時間でも少なすぎて 人生の時間てなんて短いのだろうと思った
二時きっかり、M子りんに教えてもらい、送りだしてもらわなければ
仕事をひとつ忘れるところだった。
ってことは・・ないと信じたいw

恋の話をしていた。
誰かとの恋というよりも、恋心のすばらしさについて語り合っていた。


なぜなら
M子りんと私は恋するウサギであるからだ
("互いに"じゃなくて"それぞれ"の意味ねw)

うさぎうさぎ 何見て跳ねる
夢見て跳ねる 恋して跳ねる

思えばずっと恋をしていた。

最初の恋は初恋だったw
若葉のような恋もあれば
波立つ恋もあったし
添えば影となったり
月となったり

ひと枚の募る想いに息もできぬ恋
散り急ぐ花のように咲いて散った恋

思えばずっと恋をしている

たぶん今も恋をしている


M子りんとりりぃは似ている。



りりぃの方がお姉さんなのに
M子りんの方がしっかりしていて
M子りんの方が常に頼りになるけれどw


ふたりは恋するウサギだから似ている。

今日はずっと弾んで歩いた

今日も一緒に弾んで歩いた



いつまで恋ってできるのだろう

わからないけれど

わからなくなるまで

弾んで歩くウサギでいようと思う。





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最終更新日  May 13, 2009 09:59:43 PM
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