風が伝えた愛の詩

風が伝えた愛の詩

November 30, 2009
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カテゴリ: 歳時記
そんなことがあって(どんなこと は省略)

三センチほど沈んで生きている

土曜は一時的にペガサスに癒される

「なんやりりいさん、どこからのお出ましやねんw」

シュウハイカに入ろうと思ったらケイカクの先輩Kさんが倉庫に入って行かれるのと出会った。

台車をもってらしたので こりゃ猫の手いるかなと思い力持ちをひとつ貸してさしあげた

ぽかりと空いた倉庫の窓からのペガサスの言葉をいとおしく受け止めてこの日は安泰。

1時間半の残業を終えて帰宅。

日曜の夜間は黒ヒョウさん。


この日はいとおしいのだから笑っちゃう。

トン太郎には言えないし ペガサスには言える筋合いでないし 虎殿にはまだよぅ話されへん

「黒ヒョウさん、飲みに誘ってくれへんかな~」とちろりちろりとうかがう

いつもおいしい話をして今もMちゃんらとの忘年会の話でもちきり
そこに私は入っていないけれど 「またの機会にみんなで行こうな~」とは言ってくださる。

結局この日もカチョウからいただいた工作をして過ごして完成までこぎつけて

電話といえば他シュウハイカからひとつ。虎殿が一括して追い払っていたw


そう、Mちゃんと昨日話題に出ていたから 今日宮部と伊坂と東野の本を持っていった。
で、香水と石鹸(残りわずか。早く作らなきゃ。)をプレゼント。

Mちゃんてばいい子なんだけど クールだから。そこがいまの若い人とん~ちょっと落ち着きどころとの違いなんだけど・・うきうきと用意をするとちょっとくじかれる。


シュウハイカは居心地がいい。


(あ、沈んでいるんだっけw)

淋しいんだけどこれ以上は淋しくない安心感がある

哀しみは止まらないけど それを胸の奥にしまってセンチメンタル気取って

しばらく歌ばかり聞いているか うたっているんだろうなぁ。





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最終更新日  November 30, 2009 11:12:01 AM
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