今日は、職場にいつもの携帯を忘れて行った
朝、見てみたら電池の残量がかなり減っていたので充電をしていたから、出かけにバタバタしていると(いつもの事だが)
忘れてしまう...
いや、バイクに乗って、まだマンションの敷地内にいた時には気付いたのだが戻らなかった・・・時間に少しは余裕があったのだが...
それがいけなかったのか...
仕事が終わって、買い物をして帰宅した時に
末っ子が「着信があるよ」と教えてくれた
誰かを確認して兄からだったので
「何かな」とは思ったが、「後でゆっくりと電話しよう」と
思って夕飯の仕度にとりかかった。
今日は、娘が色々話を聞いて欲しかったみたいで
台所で彼女の様々な胸のうちを聞きながら
料理をした。 そしたら
電話がかかってきた・・・・・兄からだった。
「こんばんは~電話くれていたみたいで、ごめんねぇ
何でしょう?」と言ったら 気に障ったみたいだった
『「何でしょう』は無いだろう」とやぶから棒に言われた
そして続けた
「お前! 不在着信があったら、電話くらいしてこいや
嫁さんが衣替えをしたので、お前と娘がいらんかと思って
いらんのやったら、バザーにでも出すし。今度の連休はどうや?」
とまくしたててきた
内心「は??」しかも酔ってるし!!!!
「一体何よ!!」と思った
だから
「分かってたけど、私は買い物をして、帰宅したら
6人分の夕飯の準備をしなくちゃならないし、
塾に行く者とか、いろいろいるから」と言い返したら
「あ゛あ゛ もう分かった!!!」とガチャンと電話を切った
いい加減にして欲しい!!!
兄はいつも「オレ様」で
10才年下の私はいつもかしづき機嫌を取らされていた
兄と姉が色々とモメていた時にも
双方の愚痴を聞いたり、なだめたり、
兄を褒めたり 励ましたりしてきた
兄はいつも「何かあったらいつでも言って来い」
「オレは長男としてイザと言う時のために備えてあるから」
と事あるごとに言っていた
そんな兄に去年 お願いをした
ヘルパー講習を受講する為に80,000円必要だったのだが
病院側が80%負担してくれると言う話に乗りたかったので
保証人を頼まなければならなかった
(病院側では、64,000円は「貸付」であって
2年間働けばチャラにしてくれると言うものだ)
兄に断られた。「そんなに困っているなら64,000円くらいなら出してやる」と言って。
いや・・・・違うのだ。裕福ではないが、64,000くらい私にだってある!
ただ...どうせこの先も病院で働き続けるのなら
64,000円は病院負担にしてもらえば 大変助かるという事なのだ
兄はガンとして保証人にはなってくれなかった
はっきり言って、根に持っています。
もう、大口をたたかれても、
退職金の事を自慢されても
「あ~ぁ そうですか」の世界だ。
しかも、去年娘が襲われて
我が家が大変だった時に
「そんなことはどうでもいい」態度で電話してきて
母が墓を手放した事を
「長男のオレに相談も無しに」と訴えてきた。
義姉が「あの子のところは大変だから、電話はしないように」と釘を刺してたのにも関わらずだ。
「お兄ちゃんはどうせ(その墓に)入る気なんて無いのに
墓参りだってしたこと無いのに。
母が死んでから、どうしたいのかを聞いた事もないくせに」
(母はあるお寺に納骨して欲しいと望んでいる)
↑またこれが兄のいわゆる常識とは違っているので
聞いたとしても、聞き入れてはくれないだろう
と、言いたかったが
全て飲み込んだ
もう、長く話したくなかったからだ
聞く耳を持たない人と 論争をするほど
当時の私は忍耐強くはなかったのだ(いや? 今も。だな)
「この人には、何を言っても無駄だ」
この考えが頭をもたげて
諦めが 全身を覆いつくした
そして・・・・・・大抵は
お酒を飲んで電話をしてくる。。。。
これがムカツク。
こちらの都合も考えないで
一方的に電話をしてきて
聞いてくれなきゃ怒り出す。
カウンセリングして欲しけりゃ
ちゃんとアポイントを取って、
一時間5000円 持って来いや!!
一級心理カウンセラーとして、
ちゃんとプロらしく対応してやるよ!!!!
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