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2005.01.24
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カテゴリ: カテゴリ未分類
久しぶりのエントリーになってしまいました。
たいして忙しい生活していない割りに、心の余裕がない感じです。

「中国の大盗賊」高島敏男著

先週、営業所長研修を東京で開催した際に買った本です。帰りの新幹線で読んでました。研修は有明の東京ファッションタウンで実施しました。まわりは何にもないところですけど、東京の景色が見れて良かったです。

さて、本の感想ですが中国がどういう国なのか、目が開かれるような思いになる本です。

ポイントはいくつかあります。

1.中国は昔から大盗賊が皇帝になってきた。そして最後の皇帝が毛沢東である。
2.中国はもともと世襲制の考え方が少なく、現在の共産党もそうである(でも太子党とかあったよね)
3.中国が元気になるのは、知識人が元気な時である。中国共産党はその活動を阻害してきたため、中国は伸びなかった。


上記以外でも、楽しめる本です。






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最終更新日  2005.01.25 08:02:44
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