ayako★山Plove vДLВДスキ vv

**Poem**


君と過ごしたクリスマスの夢・・

なぜか2人はとてもたのしそうに笑ってて、
2人肩に頭乗せて
なんだかとても楽しそう・・・**

私は現実だと知りました。
君と一緒にいたクリスマスのこと・・

なぜか、きみがあのときくれた腕時計
机においてあったの・・

なんだかとてもやすそうだった・・
柄もださくて・・だけどとてもうれしかった^-^

だってきみが精一杯ためたお金でかってくれた
腕時計だもん!!

こんな不器用な言葉でしか言えないケド
これが私の精一杯の言葉・・


私は幻をみていました
君がくれた腕時計のこと・・

いまじゃもうどこにもいない
探してもみつからない・・

でもね夢でもよかった。

一緒にすごせたクリスマス★


とってもたのしかったから・・・

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