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セントフローラル @ Re[1]:日食の日から・・。(05/02) まもりさん スカイプルーと白のドラゴンに…
2008年11月06日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
ペルー・ボリビアの巡礼の旅から戻った翌日・・・あるワークショップの撮影のサポートの話が来た。

これも流れかなぁ・・と思ってあまり深く考えずに行ってみた。

それはクリスタルスカルのワークショップだった。

世界中から数々の水晶の骸骨が集まり、瞑想を中心とするスピリチュアルワークショップだった。

そして、そこには、ヘッジス・スカルも来ていた。

数か月前からなぜかこのスカルのことが気になり、日本から「クリスタルスカルの謎」という本を取り寄せて読んでいたところだった。

一度は、この目で見たい。そばでエネルギーを感じてみたい・・と思っていたところだったから、本当にうれしかった。

旅が終った翌日に用意されていた素敵なプレゼントだった。


クリスタルスカルa.jpg




クリスタルスカルb.jpg



これは透明度の高いひとつのクリスタルから作られている。



歯も本当の人間の様だし、後頭部は、右脳と左脳がちゃんと形作られている。

まるで生きた人間の頭をそのままスキャンしてつくったみたいだ。


クリスタルの第三の目と私の第三の目をくっつけるような感じで、顔を近づけてみた。

プラチナみたいな光が目の前に広がり、前頭葉がぐわ~~と広がっていくような感じがした。

イニシエーションを受けているような、気持ち良いような、変なような、恍惚状態のような感じがした。


このクリスタル・スカルは1927年に南米のマヤの遺跡から17才のアンナによって発見された。

アンナは他界するまで、片時もこのクリスタルから離れることはなかった。

アンナの近所に住んでいたビルさんが、老後のアンナのお世話をずっとしていた。
ビルさんは、彼女からかなりの信頼を得ていた。

そして、彼女は、自分がこの世を去った後のクリスタルの管理をビルさんにお願いしたのだ。

今回、ビルさんがクリスタルをセドナに持ってきてくださった。


とても穏やかなやさしい男性だった。

きっと、近々日本にも行くことになるだろう・・と言っていた。


その夜、ガテマラに住むマヤのアレハンドロ長老の家に電話をした。

長老は留守だったが、奥様のエリザベスと話した。
私は、少し興奮しながら、ヘッジス・スカルとご対面をした話しをした。


私は、いつかこのクリスタルと長老がご対面する日が来てほしい・・と純粋な気持ちで聞いてみた。


少しの沈黙が流れた・・・。


エリザベス曰く・・・

 このクリスタルは本当はマヤの土地にあるべきものなのです。
 マヤの土地にあって初めて、本来の働きをするのです。

 きっとマヤの長老がこのクリスタルに出会いに行ったら、クリスタルを所持している関係  者は、手放したらよいものかどうか混乱してしまうことでしょう・・。だから、それはとて も難しいことなのです。


と話してくださった。


いろいろと深いものがそこにあるのに気がついた。


私は、ビルさんという人と直接会い、クリスタルとともに世界中を訪れ、このバイブレーションをたくさんの人に感じて味わってもらい平和へとつなげたいという彼の気持ちに感動した。


そして、エリザベスが言うことにもうなづけた。

マヤのご先祖が何かしらの理由でこの不思議なパワーを持つクリスタル・スカルを何かのために使っていたのだ。それは、マヤ民族の財産でもあり、マヤに帰るべきものでもあるのだ。


私は、まさしく中間の立場でこの事実を感じた・・・。


わくわく興奮していたのが、さーっ!と引いて行った。


何事にも、それぞれの立場で真実がある。


何にでものめりこみやすくて、感動しやすい私・・・。

これからは冷静に感じる私をもっと意識していこうって思った。


いつもすごいタイミングで学びがやってきます。


ありがとうございます。



クリスタルスカルc.jpg





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Last updated  2008年11月06日 16時23分01秒
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ヘッジ・スカル  
けいこ さん
へえ、これが有名なヘッジス・スカルなのですね。
本物ですか、すご~い。もともとはマヤの土地にある
べきものだったら、元に戻してあげたい気がしました。ボリビアの旅、今回参加できなくて残念でしたが
イルさんの旅のお話、シェアさせてもらいとてもハッピーです。女の子3人、まるでお酒飲んでるみたいに
見えますね、すっごくかわいらしいですね。私はペルーには来年6月に行く予定です。バンクーバーは今年は
暖かく秋がゆっくりです、上江州義秀氏の講和&明想会も大成功に終わり、9日から夫と一週間ハワイへ行って来ます。25日には2ヶ月ほと日本です。けいこ (2008年11月07日 13時21分00秒)

Re:ヘッジ・スカル(11/06)  
けいこさん

上江州義秀氏の講和&明想会、大成功おめでとうございます。いろいろと実現に向けて動かれて本当にお疲れ様でした。

ヘッジススカルは本当に見事な精巧なつくりで、魅惑的でした。それ自体が光を発しているみたいでした。

私もマヤに戻った方が本来のお役目を果たせるのでは・・と思ったりしています。

ご主人さんとハワイ旅行ですねー。
エンジョイされてきてくださいね。
いってらっしゃ~~い!!

(2008年11月07日 14時10分38秒)

ハロ~ (^o^)/  
アイルちゃん、元気?
久しぶりだねぇ (*^_^*)
クリスタル・スカル、凄いね (゜o゜)
前本で読んだけど・・・記憶は定かじゃないんだけどね・・(^_^;)
クリスタル・スカル・・・実は、クリスタルできた人間の全ての骨が本当は存在して・・・アトランティスだったかなぁ、レムリアだったかなぁ・・・過去の文明ではヒーリングに使われていたとか!?
で、そのうち他のクリスタルでできた骨のパーツも発見されるとか!?既に発見されているとか!?
聞いたことある?

 ところで、今日は益救神社でクリスタル・ボウルの奉納ライブがあったんだよ。
友人のナオヤが一時間ほど演奏してくれた。
その『音』で時空を越えちゃったねぇ♪

 早く二人で屋久島へおいで~~~ (^o^)/ (2008年12月16日 23時32分35秒)

Re:ハロ~ (^o^)/(11/06)  
Kenta@屋久島さん
けんちゃーん!お久しぶり。
そうなんだねー!
きっとどこかに体のほかの部分のクリスタルもあるんだね。ヒーリングに使われていたっていうのはすごい感じる。その場にいたときの感じは、高揚感とリラックス感がミックスした感じで、そのあととても癒されてました。いつも素敵な情報をシェアしてくださってありがとうねーー。早く屋久島にいきたいよぉ。 (2008年12月19日 15時04分46秒)

Re:ヘッジス・クリスタルスカルno  
鶴本正三 さん
展覧会をプロデュースして30年の実績があります。
2000年にグラハム・ハンコックとコラボレーションして「謎の超古代文明展」をプロデュースして大成功をしました。ところで今へヘッジス・クリスタル・スカルの日本での展示に興味があります。ぜひ貴方のご協力が得られればと想います。
連絡先:tsurumo@blue.ocn.ne.jp

(2014年02月07日 16時23分37秒)

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