moonlight

恋愛系の詩Ⅳ

恋愛系の詩Ⅳ



2番目でもいい
それでもあたしを見てくれるのなら
2番目でもいい
それでもあたしを愛してくれるのなら

たとえ堂々とできなくてもね
あなたに会えればそれでいい
たとえ堂々とできなくてもね
あなたに触れられたらそれでいい

本トそれだけでいいの
それ以上はなにも望まないよ。。。



今までで1番好きになった人の詩。
まぁ、読んでもらったらわかるように『浮気相手』でしたよ。
この下もそういう詩を載せます。



いつかはあたしだけのヒトになってくれると思ってた
今までもそうだったから
好きになるヒトには必ず誰かいて
奪うだけの恋愛をしてたから
きっとこの人もって甘く考えてた

でも、あなたのはっきりとしてた態度
『このヒトは違う』
気づいた瞬間から
だんだんあたしは本気になってた

なんなんだろうね。
あたしを1番に愛してくれたヒトには
本気になれなかったのに
あたしを1番に愛してくれないヒトに
本気になってしまうなんてさ



ほんとなんなんだろうね?。
まぁ、今は奪うとかしてないからさぁww



自分の気持ちに気づいた最初の頃は
このままでいいって真剣に思ってた
あなたを失う事の方がこわかったから

でもね、時がたつほどに
あたしの想いは大きくなった
あたしの想いは強くなった

あたしだけのあなたでいてほしかった
あなただけのあたしになりたかった

本トの気持ちに気づいた瞬間やめればよかったのに
バカだね
こんな結果見えてたのに
それでもあなたと一緒にいる時間を延ばしたかったなんて

結局後に残ったのは
簡単に切れたあなたとの関係と
何事もなかったかのように振舞う為の笑顔と
粉々に砕け散ったあたしの心だけだったよ




3話完結です。
結局こーなってしまって。。。
実はまだ続きがあったりするんだけど、
どんどんドロドロした展開になちゃうんだよなぁ(汗
『昼ドラの女王か?お前は』って感じですたい(笑(←笑えねぇー(汗



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