moonlight

恋愛系の詩16

恋愛系の詩16



やっぱりきみはこなかった

あたしのところにこなかった

ほんとはね 分かってた

でも、最後に

本当にこれが最後でも信じようと思った

信じたいと思った

そのときの気持ちはほんとうだよ??

やっぱり結果は裏切られて

それで終わった

きみは帰ってきたけど

あたしのとこにはこなかった

もぉ終わりだよ。

またあなたの姿はあたしにとって透明になる



このあとのも全部15の結果みたいなもんやと思ってww



何で??

どぉして??

今日久々に来てみたら

あなたの名前のうしろ

いつもとチガウ

なんか違和感

いつもは色々書いてるのに

今日は何もない

あたしの名前の後ろも何もない

思うことなんて何もなかったから

だからこの前の時に全部消した

今日のあなたはあたしと一緒

どぉしたんだろ??
何があったんだろ??

気にする必要なんてないのに

あたしたちは互いのことを『透明』に思ってたのに

忘れなきゃ

忘れなきゃ

忘れなきゃ・・・



上と同じく。



とっても苦しいです

もぉこれ以上抑えられないです

思いが

もぉ溢れてしまいそぉなんです

今まで何回も言ってきた

でも全部軽く流されて

あたしも軽く言ってたかもしれないけど

本気で拒絶されるのが怖かったからなんです

気まずくなって話せなくなるよりは

軽く話せる今の関係を続けたいと思いました

だけど、今になっては話すことすら怖いです

あなたは覚えてないかもしれないけど

多分忙しかったんでしょう

あたしは最後までほったらかしで

他の女とばかり話しているであろうあなたを待つのが辛かったんです

こんな状況でこの前のあなたの言葉

本当に本当に嬉しかった

信じてみた

あなただから

けど、結局いつも通り

あたしはほったらかしで

でもですね、

いまだにあなたの名前が気になります

削除してしまえばいいんだろうけど

いまだにあなたの名前は削除できません

この矛盾な気持ちは何なんでしょう??

笑ってもいい

軽く流してもいい

本気で聞かなくてもいいから

昔みたいにあたしの話を聞いて下さい―――



終わり・・・。
何かだめだわ。
このままぢゃぁ・・・。
本と、早く特定の彼氏見つけないと。



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