おむすびママの徒然なるままに

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2002年04月09日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
学生の頃、読書大好きでした。

今は半年から一年でやっと・・・1冊というスロ-ペ-スですが
カバンに入るくらいの単行本を常に持ち歩き、銀行や病院の待ち時間などを利用し、少しづつ読んでいます。
昨年の夏くらいから読んでいたのがテリ-・ケイ著”白い犬とワルツを”あらすじを言ってしまうと簡単に1行くらいでまとめられてしまいそうですが、
読み終えた時、胸にこみ上げ涙があふれました。

はたして白い犬を見ることができるような、こんな人生をおくることができるだろうか?
とても考えさせられる1冊でした。(^3^)/~☆





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最終更新日  2002年05月10日 23時27分17秒
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Re:白い犬とワルツを(4/9)  
Jun*Mama  さん
私もこの本には不思議な感動を受けました。
年齢を重ねること。家族を愛すること。
なんだか当たり前のことにどうしようもなく
心を揺すぶられますよね。
こういう感動を大事にしていたいなあと思います。 (2002年04月09日 21時31分37秒)

Re:白い犬とワルツを(4/9)  
yacchant  さん
多分年齢とともに味わいの変わる本ですよ。何度読んでも面白いです。
映画やってますね。
あ、突然お邪魔します。 (2002年05月10日 23時27分17秒)

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