臨時に対する私の考え方
TOPページに書いてはいますが最近いろいろと思うことがあるので、私にとって臨時とは何かを載せておこうと思います。
私にとって騎士団臨時はROの世界でのお仕事(お金を稼ぐ手段)みたいなものです。
まあ、あそこは確実に赤字になることはないし、よっぽどへんな狩り方をしない限りは常に黒字になるということもあります。
とはいえ、ゲームなのですから楽しくなければ意味が無いと考えています。
そのため、臨時中で色々な動きを考察し研究したことを次の臨時に活かすと言った楽しみ方をしているのが現状です。
臨時の結果を研究し、考察するということは
無駄を減らして効率的な動き方につながる
という事とは切っても切れない関係にあります。
しかし私はそれを支援さんにまで求める気はないです。
自分が巧くなる=組む人は巧く無くてはならないのか?
私はそんなことは無いと思います。
むしろ
巧くなったのなら余裕が出来て会話中心~効率中心まで好きな選択が出来る。
そういった考え方です。
ちなみにそういう考えになっているのは、βでをアサをやっている頃臨時で役立たずと言われて3ヶ月ほど臨時へは行かなくなった経験があるからかもしれないです。
強くなると、自分の実力を基準にしてしまうことがあるかもしれないです・・・。
きっとその方もそういった方の一人だったのかもしれないです。
努力したのにそれが実らないことは沢山あるし、それで奮起するってこともあるのは解っているけど・・・私は出来るだけ組んだ人をがっかりさせたくないなって考えてます・・・エゴなのかもしれないですが。
だから出来る限り支援さんの実力を引き出して、相手の支援でここまで出来るんだって言うことを見せてあげたい。
それがたとえ私の驕りだったとしても、それを通せるだけの実力をつけてこれからもそれを貫き通そうと思っています。
(かりそめの相棒をもとめて)
私はあれからどれだけ強くなれたのだろうか?
力なき者は大事なものを護れず
心なき者は大事なものを失う。
忘れてはならない、自分一人で物事を成り立たせることができないと言うことを
さあ、今日の相棒はどんな方だろうか?
いつもどおりに準備を済ませ南へ向かおう