A strange girl

君の・・・


絶対にパソコンは変えないだろうと思った自分が馬鹿だった・・・

でも君は今幸せなのかなぁ。ずっとそれだけが気になってしかたがない。
ずっと傍に居ることができないのならただ幸せでいることを願うことしか出来ない自分がすごく情けなくも思う・・・

本当なら自分が幸せにしてあげなきゃって昔なら行動できたのに、もうそんなことも出来ない・・・
あぁ。彼に本当のこと伝えたかったな。でも嫌われるのがイヤだった・・・本当のこと言って、振られるのが怖かった・・・
そうやって自分を守ってた・・・
あなたを愛してる。もういえない言葉。

今頃あなたは素敵な女性(ヒト)の傍に居るのだろう・・・
幸せになって、もうそれしかいえない・・・

ただ毎年お祝いだけはさせてね。来年は手紙を書くよ。
きっと読んでもらえない手紙を・・・

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