誰かの帰りを待つかのように玄関で佇んでいるロン
ダサ君の姿が見えないのがわかるのかしら
そ~なんです。ダサ君は独立して一人アパートに住んでいるのです。
おかげで冷蔵庫の中の物がなかなか減らない。アイスも買ってきたまんまで残ってる
そ~いえば夜中に玉子焼きなんぞ、まめに作って食べていたっけ。
一人生活で何を食べているんだか・・・
家に居た時よりいいもん食べているかも・・・
口うるさい母のいないところでのんびり暮らしているかも・・
ダサ君がいないので「こりゃァ!すべて独り占め出来ていいかも」と、喜ぶベリ君だが。
プレステもっていかれちゃった事に気がついて怒ってた
今まで沢山、ダサ君の恩恵に預かっていたか思い知ったような・・・
さァーどうするのかベリ君は・・・
ダサ君の所へプレステを取りに行くのか。。。我慢するのか。。。