自由時間を手に入れるマーケティング情報

自由時間を手に入れるマーケティング情報

PR

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

コメント新着

くーる31 @ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…
みるすけ6号 @ すみません。引用させてください。 「続きを読む」の設定の仕方を検索してい…
an_idle@ 姉歯氏は、創価学会員 今、世間を騒がせている耐震偽装犯罪の姉…
藤本 万華鏡 @ Re:こんにちは~(09/22) #やまさんさん >ほんでもって、遊びに…
#やまさん @ こんにちは~ ほんでもって、遊びに来てみました。 …

フリーページ

September 14, 2005
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
昨日は、肝臓について書きましたが、本日は脾臓について!

脾臓は胃と繋がっています。脾臓が弱ると口内炎が出来やすくなりますが、良く胃が荒れると口内炎が出来るといいますよね。

これは脾臓と胃が繋がっている証拠です。また脾臓の疾患によって、出血性疾患や胃下垂、低血圧症候群などが引き起こります。

自覚症状が分かりにくいですけど、特徴は左の肩こりに現われます。

左の肩こりが現われたら、ただの筋肉痛かもしれませんけど、一応脾臓を疑ってみてください。

ちなみに、脾臓というのは心臓と同じくらい体温が高いところです。
体温が高い臓器というのは癌にかかりません。

肺癌や胃癌、肝臓癌は良く聞きますけど、心臓癌や脾臓癌は聞いたことがないと思いませんか?

最近は低体温の人が大変増えています。


低体温の人は風邪を引いたら治るのに時間がかかります。これは熱が出にくいからです。

風邪を引いたら熱が出ますが、これは熱で風邪のウイルスをやっつけているからで、解熱剤は治るのを長引かせることになります。ですから、少々きつくても熱を出して汗を一杯かくと治りやすいですね。

では、低体温はどうしたらよいかは、腎臓の話の時に・・・・・





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  April 6, 2012 02:25:42 AM
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: