空高くこの手を天に届くまで(◇)




-----空高くこの手を天に届くまで-----


手を伸ばしたら星に届くかもしれないなんて言ったら、君は笑うかな?


僕は星が好き。空を見上げたら、何処にでもあるから。


でも、僕は君がもっと好き。君は僕の前にいつでもいてくれるから。


僕にとったら、君は星より輝いてるんだよ?


君は自分が輝いていないと思ってるかもしれないけど、


君は、誰よりも輝いているから。僕と言う、この空の中で。


君と言う光を失ってしまったら、僕は空である事をやめようと思う。


僕が空である事をやめた瞬間。僕は、君と言う星を二度と見る事は無いだろう。


だから、消えないでおくれ。君と言う星は、僕にとって何よりも大事な物だから。


“僕が君と言う星を必要としている間は、君は僕と言う空を必要としていて欲し
い。”




むーん(何)ちょっとかっこつけてみた(ちょっとどころじゃないよ。。)


どぉーなんだろう。切ないかんじになった・・・?(どーだかね。)


うーん、まぁいいや。。こういう書き方もいーかな。なーんてね。


てか最近詩を書いてないから色んな書き方になるなぁ~。。


あっまぁ、何年か経って、後悔しないような詩だったらいいかなぁ♪


文少ないけどあんま気にしないで下さい。次はあんまやってないジャンルやろう。

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