壁




好きだという気持ちは

ちゃんと君に届いているの?

僕と君の間には

きっと壁がある

目に見えない透明な壁があって

君のそばに僕はいくことができない


とても薄くて

だけどとても厚くて

もろいようで

とても頑丈

目の前にいる君に

僕は触れることすらできず

ただ叫ぶ

でも、君には聞こえない

僕の想いは

届かない




よく分からない詩・・・ってか詩なのかさえすでに分からないよ(汗
うちが書くと悲恋っぽくなるなぁ・・・まぁいっか(よくねぇよ
別に悲恋が好きな訳ではないですよ?いや、好きですが(どっちだよ

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