全11件 (11件中 1-11件目)
1
とりあえず、夜勤は無事に朝を迎えた。カルテ整理、回診車整理、などなどコマゴマとした業務があるが、なんといっても患者が落ち着いているのが一番うれしい。朝、患者のコップを回収し飲用したお茶の量を測定し新たに注ぐ。顔を拭く、これだけで1時間以上経過。 今日、明日は3人夜勤で楽だけれど次回からはそうはいかない。 明けで午前中は、郵便局へ、コンビニへ、100均へ、給油へ、午後から3時間程度眠っていた。 熟睡したのでありがたい。そうそうロト6ははずれ。
February 24, 2006
コメント(0)
ナースはプロフェッショナル。今日、Faより固形物が食べれるようにしてくれ、という注文有り。日中ずーと、ウトウト眠った状態を「おかしい」と感じている。 私も同じく感じていた。しかし何故「おかしい」を上司に言わなかったのだろうか?忙しいではなく、おかしいけれど私はその日だけの受け持ちナース、せいぜい2日間だけ。という責任感のなさだ。 病棟の看護システムを再構築することで、患者と家族への援助が可能となる。?? もう少し結果を考えよう。 ところで今日はこの病院での初めての夜勤。4時から5時ごろの眠気を乗り切れるのか? 朝の業務を時間内に終わらせることができるだろうか?手厚くすることは簡単だが、41名の方々に滞りなく「朝」を迎えられるようしなければならない。
February 23, 2006
コメント(0)
ようやく病棟勤務になれてきた、しかし未だに計算できないのが「点滴の速度」 500mlを12時間で落とすから、42ml/hということは0.7ml/分ということは一分間に何滴落とせばいいのだろうか? 小児用だから60滴で1ml??? しんどいなー。 病棟の業務は結構複雑で多岐に渡っているのが理解できた。これでミスなしで運営できれば、神業だな。JRも真っ青でしょう。システムの問題だろうが、コンサルタントの入れる余地はない、むしろ企業のコンサルを入れたら最後かき回されて終わり、だろう。 しかしチャレンジしたくなった!
February 22, 2006
コメント(0)
自治会書類提出 ミドリ電化、蛍光灯台所用5本、スターター5個、外灯1本、と40w一本 システム手帳マガイ1冊取り合えず、業務フローを作ろう めがねを取りに行く 読書・・・消えた156億円 野田敬生著 東京三菱銀行とはなんと!! あゆみ・・の作成と写真選び そうそう、この写真選びで困って約5年前の写真を出すことにした。アメリカへ行ったときのラフな写真。あちらの教会も荘厳であり日本の金閣寺もしかり、なんで宗教はそうなるんだろう? 天国・極楽が金ぴかなのが素晴らしいのだろうか? 金ぴかな世界にいることが、極楽なの? やさしい、心のふれあいがある人と会えることではないの!
February 21, 2006
コメント(0)
MAPHPに、インフォーシンクから無償のアクセスカウンタ設置。 バーナーを隠すのに苦労した。「18歳以上」というカウンターはいかがなものか? MAPHP更新・・このイベントは終了した・・・株式入門の言葉定義をエクセルに、添付。今年の目標を日記に掲載。判らなかったこと・・・画像を使いたいが、どこから取ってくればいいのか どこかいいところないかな?
February 20, 2006
コメント(0)
2006年1月から8週間が過ぎてようやく今年の目標が決まった。今年は1、褥瘡計画2、フットケアー1、褥瘡計画 褥瘡の定義 アセスメント 管理 評価2、フットケアー 学習書
February 20, 2006
コメント(0)
人と人の活きている時間が重なったとき、思いがすれ違ったとき思わずハプニングが生まれる。 男性ナースを見るとさも苦しいという表情でベッドを下げて、と懇願する表情。思わず可哀そうと手を出そうとしたが、若いナースを見ると、にたっと 投げキッス。 元気じゃないか!! にらむととたんに目をしょぼつかせベッド、ベッド と下げるよう懇願する。いまの投げキッスはナンダ!!といっても苦しい表情。 あなたの行き方はうまい!!私にあなたのいき方を少しでも真似できればもっと違う人生が開けていたはず。さすが人生の大先輩。 配膳すると体が斜めに傾く、しっかり起きてよと体を支えると今にも消え入るそうな声で・・・・食べられない・・という表情。少し手助けするかな、と仏心を出そうとした途端若いナースが通ると、ニッターーー目がいきなり活きいきと。・・・このおっさん、あんたが羨ましい。 仏こころは実は鬼である。誰のための仏なのか。
February 18, 2006
コメント(0)
旗当番で妻に代わって、登場。子どもたちが6~8人並んで近づいてくる。そろそろ、左右を見て旗を広げ道の中ほどにでて、「おはよう。」と一人の子どもの顔を見て声を出すと、数人から「おはようございます」小さな声だが確かな声。 心が温かくなる。 車の運転手はイライラ顔。でもそれはそれ。今は至福のひと時。うれしい!! 子どもが私の顔を覗き込みながら歩いていく。(どこのおっさん!!)といいたそう。 わが子が前を通り過ぎる、伏せ目、恥ずかしいのだろう。それでも「おはよう」と声をかけると「おはよう」小さな声。 離職し再就職、今度は近くの職場になったのでこんなこともできる。でも子どもには迷惑をかけている、後ろめたい気持ちが私の心の中にはある。それがそうさせるのか、ついうつむきかげんな声。 元気で学校に行ってくれるわが子を見るのは嬉しい。君だけは・・・
February 16, 2006
コメント(0)
看護師が日常のように「患者」に対して行っている「援助」・・・このとき看護師の心の中はどのような活動があるのか?それを明らかにする手段としてのイベントがある。
February 6, 2006
コメント(0)
多くの組織で、改革が行われているが「実」を見ないのが現実。改革という大げさなことを言わず、日頃のちょっとした疑問を解決していくだけで集団は変わるもの。 取るに足らないほんの少しの変化を起こすだけでいいのです。
February 5, 2006
コメント(0)
おはパソで紹介された、「単騎千里を走る」が観たくなり、休みだったのを幸いに、観にいった。1日は\1,000 ラッキー。 「まごころ」という副題であった。「まごころ」を辞書で調べることは容易いが、実感として判るというのはこうでないと判らない。 台詞ではなく表情で気持ちが通じる「高倉 健」、IT時代であっても人は変わらないことを知った。 上映中何度も涙が自然に流れていた。なぜ表情だけで、自然にながれるのだろうか? かつての職場にいたら映画を観る機会も無く、泣くこともない生活だった。失ったものは取り返せないが、人として満たされるものがいま、そこにある。
February 1, 2006
コメント(0)
全11件 (11件中 1-11件目)
1


