mappon のブログ

mappon のブログ

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

松 本

松 本

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

ki1188ki宇宙の子@ Re:話題 報道されないインドのコロナ NYタイムス(07/04) リツィート ありがとうございます。 イ…
mmiyakawa@ 民に応じた新聞テレビ mapponさん ありがとうございます。 …
mmiyakawa@ 若林も政治屋に ナガツマも取り込まれ、 実質負担増。 …

Freepage List

2019.05.24
XML
カテゴリ: イベルメクチン
https://yomeireturns.wixsite.com/blog

余命三年 再開 0035 日弁連と東京弁護士会

 本日24日、東京地裁において日弁連と東京弁護士会が被告の裁判がある。
その一部を事前に公開する。

まず、日本弁護士連合会(以下、被告日弁連という)がたった2名の代理人であることと、
東京弁護士会(以下、被告東弁という)が9名という多数であることに驚いている。

 また、法と正義の番人である高潔な方々にいろいろと教えていただくのは
まことに光栄の至りである。

 平成30年(ワ)第34520号(2月1日)公判では、

最初から犯罪者扱いされている。
そして即日結審、(4月12日)原告訴額満額30万円の判決がおりている。

 私たちはこの法廷にいる代理人弁護士諸氏を被告として犯罪者扱いするつもりはないが、
少なくとも4万人余の弁護士先生方の代理人であるから、自己紹介程度はお願いしたい。
なお、事件性に鑑み、国籍と懲戒請求を受けたことがあるかどうかの確認はお願いする。
なお、本件を通して、在日弁護士で韓国籍北朝鮮籍の者は区別がつかないので
(在日朝鮮人弁護士)と表記する。
また帰化している弁護士は(帰化弁護士)とすることがある。

略

 一見、在日朝鮮人と反日弁護士による提訴ラッシュと思われるが、
代理人のみなさんには違和感がないだろうか。

いわゆる「在日コリアン」に該当する民族的マイノリティである。」

として帰化にあらざる態度で日本人を貶めている。金哲敏も同様である。

 本件は在日コリアン弁護士協会の弁護士を含み、
また朝鮮人学校補助金支給要求声明に対する懲戒請求が発端であるため、
明日にも日韓断交という流れの中では、社会的関心が高いだけではなく、


 3年ほど前から日韓断交、有事外患罪が巷間テーマとなっていた。
それが現実問題となってきた現在、少なくとも先般、
日弁連副会長となった在日朝鮮人弁護士白承豪については条件が必要だった。
たかが民間の組織が内規を改正し、合法とし、外国人に日本人の個人情報を垂れ流す等、
まさに国益を害する行為でこれはまごうことなき売国行為であろう。

スパイ法がなく、戦時国内法もなく、有事には何もない。
現状、敵性外国人に対応可能な法は外患罪だけである。
金竜介と金哲敏の国籍関係だけでも緊急に対応されたい。

 2月1日東京地裁における佐々木亮弁護士と北周士弁護士が提起している裁判では
被告人の写真付きの本人確認がおこなわれた。私たちもそうすることになるだろう。

 すでに弁護士の社会的地位は回復不能のレベルまで落ちている状況下では、
「日韓断交」「外患誘致罪」「国防動員法」「国籍条項」「帰化条件」「便衣兵」等は
避けては通れないテーマとなっている。

 裁判の進行上、代理人弁護士の資格要件や職務上請求書その他、
施行規則の諸問題について、とりあえず開示を求めるケースが以下である。

略





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2019.05.24 08:00:06
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ

利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: