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大家さんにいわせれば、20年かかったらしい。
市役所にだす書類に隣の家の側溝を通るので
隣の家の地権者からの印鑑をがないと工事ができないのです。
ぼっとんトイレ とはついにサヨナラするわけですが、愛着があってさびしい
きのう、市の指定下水道工事店の人がきてくださいました。
書類の申請人が、大家さんではなく、借りているうちの名前でないと、、、
と書き直しの指示がありました。
「隣の家は空き家でここから車で3時間のところに住んでいて、気まぐれで
書類の書き直しは不可能」と
伝えたらなんとかしてくれそうなかんじでした。
工事担当者の名刺をみると資格もたくさんもっていて、紳士的な第一印象。
見積もり依頼。
なのに憂鬱 なんでかって、
近所の主婦たちのねたみ 。
エアコンの室外機にも嫉妬するくらいですから、
きっと、おおさわぎになりそうです。いじわるの1つや2つ
覚悟してのぞまなければ。 あぁ田舎の近所つきあいはいまだに慣れないというか
考え方が根本的にちがうんです。
「となり近所のひとはみんな姑だとおもってつきあいなさい」ですって
ストレスになるだけなの。 わかってもらえそうもないわ。
無事、完了しました。 November 25, 2006
念願のウォシュレット November 23, 2006 コメント(2)