ま~るのどたばた日記 - ちびと仲間の成長日記

ま~るのどたばた日記 - ちびと仲間の成長日記

PR

×

プロフィール

ま〜る 2006

ま〜る 2006

バックナンバー

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2006年05月29日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
私はニワトリが先だと思う(あえて反論)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060528-00000000-nnp-int

生物が生きている間に遺伝物質が変化することはなく、ニワトリ以外の鳥が途中でニワトリになることはあり得ない(確かに)
では卵は突然代わるのか、、というとそうでもない(可能性は少なくないが)

通常、遺伝子が大きく変化するのは、生殖器から卵子もしくは精子が作られる時だと思うんだよね。
だから兄弟でもまったく同じ遺伝子にならないんじゃないかな。
一卵性の場合は遺伝子的に近くなるのは、同じ卵子だから、、精子は受精する前に振り分けられるので、一部の優秀な遺伝子のみが生き残る為似たようなものの可能性が高いが、卵子は振り分けされないので、兄弟での場合の方がより違いが大きいと思われる。

後は卵の定義の問題だが、普通に受精卵からが卵だとすると、受精前に遺伝子が変化しているので、卵が先という結論にはならない。
まあ、受精前の卵子も卵だとすれば、やっぱり卵子が生まれる時に大きく変化しているので、親の生殖器の方が先だと思う(ちょっと無理やりか)



と昼休みに変なことで頭を使ってみました。まあ個人的にはどっちでも良いんだけどね





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006年05月29日 13時40分24秒コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: