また、いつか

また、いつか

2022.11.16
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カテゴリ: 声が掛けられない
最初に見た時、渡された物が何か判らなかった。
「まぁ、夢だから」
只、何かが写っているとしか思えない。
声が出ていたので、「電話出来る物?」と思ったが、
こちらから声を掛けても、返事してくれないで勝手にしゃべっている。

大泉洋が大部屋に入っていて、渡したやつと話をしてこちらにやって来る。なにやらニヤニヤして。
「どれどれ」と近づいてきた。
最初の時は何かした。と言う認識しかなかった。
何をしたのかわからなかった。


見られたくなくて画面を弾いた。
弾いたら、最初の画面になった。はず、それを見てさらに慌てて、どうしようかと渡したやつの所に行こうとした。

アプリのことが分からないのか?

大泉洋から茶化されるので離れたかったので、その場から離れた。

結局、渡したやつの所に行くのも恥ずかしくて、部屋を出た。

その廊下はフジTV見学で見た芸能人待機場所に見えた。

行く当てがないので、目の前のドアを開けて中に入る。
そこも大部屋で出る準備をしている連中ばかりだった。
なので行き場がないので奥に向かう。
そしたら、小峠英二が何しに来た。と言う顔でこちらをにらんでいた。

目が合って、目が覚めた。

確かもう大部屋はないと聞いている。


iPadが発売される前から見ているぞ。
大きさから言ってiPadだと思う。
携帯をひと回り大きくしたやつだ。



それから、この夢を見ることは、女の子から見離された時に見ている。
見るたびに、女の子が無視される。






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Last updated  2022.11.16 13:16:52
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