まとまる君の部屋

まとまる君の部屋

『ドリンクバー』・・・。


これ考えるのに三日?ま、長い日にちにより完成したわけですw
ま、今回はドリンクバーについてです。
皆さん!ドリンクバーというとやはりたくさん好きな飲み物を飲めるという小さいお子様ではとても夢のようなバーですねw
他にもいろんな店ではスープバー(って言ったかな?)やまあ、いろいろありますね。
そんで今日は中学の時に一緒だった友達とバーがある店でやった罰ゲーム的なハプニングを語りたいかと思います。
まあ、ドリンクバーみんなでお金を出し合って楽しく食べ物が来るまで飲みながら話をして待っていました。 だが! ある友達E君がとんでもないことをしゃべりそこにいた友達全員が賛成しました。
名づけて!!!!
『ジャンケンで負けた人ドリンク配合罰ゲーム』
友達全員:イェ~イ!!!!!!
まとまる君:・・・。(名づけられても意味わからない・・・。)
ま、容易に言ってしまうとじゃんけんで負けた人はドリンクバー(その店にある飲み物)をすべて合わせその配合された飲み物を負けた等本人に飲ませるという我ら友の 極悪 的罰ゲームです。
もう止められないことは知っているものの止めに入る自分。だが全く聞かず友。そして展開は罰ゲームという友たちにとってはハラハラドキドキの空気俺にとっては別の意味でハラハラドキドキ。そして・・・・
友達全員:ジャンケン、ポン!!!!
まとまる君:!!!?
俺が負けた。てか、みんな組んでた・・・。みんなグーで俺だけチョキ・・・。はめられたと気づくのは負けた後だった・・・。こんな高確率で負けるとは・・・。い、いや、負かされるとは・・・。そして。
       ☆配合バッチシのドリンク登場!☆
友達全員:す、すげー。飲み物の色じゃねえ~(笑)
まとまる君:・・・・。(飲むのは俺なんだ!飲みたくないような言動、発するな!!!)
す、するとドリンクは・・・・
配合ドリンク:ゴポッ!!!
俺を含めて全員: ゴポッ!!!?
ドリンク史上初めて聞いた『ゴポッ!』・・・。炭酸の『シュワ~』という音ならともかく『ゴポッ!』って一体・・・飲む気うせるじゃねえですか・・・。(もう炭酸飲料なんだかお茶なんだかわからない・・・。)
ま、一口。
まとまる君:ゴクッ!
まとまる君:!!!!?ま、まずすぎる・・・・。
な、なんだこのファンタジー世界に遠のく気分は!?や、やばいわ、我を忘れてしまいそうだ・・・・。か、三途の川が見える・・・お、おじいちゃん!?(い、いや死んでない死んでないw)
※ま、ある一部は本当のこととして上の三途まで行くと嘘見え見えなので見ている皆様はおわかりでしょうが 嘘 です。申し訳ねえです。では続きを。
とまあ、それほど凄まじいまずさだったわけです。
そして次、スープバー・・・。
同じく配合。さすがに『ゴポッ!』とまではいきませんでしたが(コラコラw当たり前w当たり前w)ま、以外にもおいしかったという味覚障害者達が、続出でした。(色は・・・言えません。)
次、サラダバー(罰ゲームってか混ぜてもサラダだし混ぜるといったらドレッシングぐらいかと)なのであんまり盛り上がりは見せなかったです。自分は嬉しかったりw
そして最後、バーというよりもっとも食べ物をたくさん食べれるバー。
バイキング・・・。(バーじゃねえw)これはもうすごいことになりましてもう食べ物を粗末にしちゃいけないといいたいそして誤らせたいといわんばかりにすごいことでした。その光景をどうぞ。

<第一回ジャンケン>
罰ゲーム名:ステーキにあんこをかけて食べる。(ほんとです。)
敗者:友達E君(企画者でもあるw)
感想:・・・・・・。(無言のままリアクションは見せず二回戦!)
<第二回ジャンケン>
罰ゲーム名:チキンをコーラにつけて食べる。
敗者:友達A君(副企画者w)
感想:意外とおいしい。(味覚障害者一名・・・。)
<最終ジャンケン>
罰ゲーム名:ケーキとおにぎりを一緒に食べる・・・。
敗者:まとまる君(最後の最後で・・・俺。)
感想:てか、ですね 食えるか! (友達による強制により食わされ 吐く )
とまあ、あんなこんなで食わされ上のとおりになりました。
罰ゲームって嫌ですね。(罰ゲーム食らって気づく。)
ま、真似はなさらないほうが身のためですよ。(しないだろw)
ではドリンクバーについて終わります。

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