「みなさんこんにちは♪今日の司会者はアーチェと・・・」
「ミントです♪」
この2人だったらまずまず安心でしょ♪」
「いや~。約1名変なやつがあるけどな~♪」
「えっと変な人っていうのはね、ツリ目や馬鹿男だからね~。」
「ちがうぞ。箒に乗ってる料理音痴なやつだろ。」
「なんですって~!!!激怒」
「なんだよ。(にらむ」
「まぁまぁ、やめてください。では攻略とはじめますよ。」
「僕はクレス=アルベインです☆えっとはアルベイン流の奥義を使います・・・(滝汗」
「えっと、年齢17歳・身長170センチ・体重59キロ・・・やせてる方だよね???」
「もちろん!(自信満々」
「でも子供のころはへろへろでやせすぎだったらしいぜ???」
「チェスター・・・親友とてこの秘密をばらしては生かしておけん・・・(どよ~ん」
「ででで・・・でもさ、太りすぎよりはいいと思うぜ???」
「ももも・・・もちろん!」
「そう?(ニコニコ」
「こんにちは☆ミント=アドネードと申します☆えっと得意技は法術です♪」
「年齢18歳・身長162センチ・体重42キロ・・・ミントちゃんはすっごいやせてるよね☆うらやましいな~。」
「だれかさんとは大違いだな。」
「そうね~。ってあたしのことでしょ!!!エクステンション!!!」
「ぐはぁ~・・・」
「・・・(愕然」
「ミントちゃんはなにか嫌いな食べ物とかあるの???(ぜんぜん平然」
「えっと、私は肉があんまり得意ではありません。すぐ太るから・・・でもお菓子は大好きです☆」

「(そっちの方が太ると思うけど・・・)
「チェスターさんは全体的に弓術が得意ですよね♪」

「(当たり前だっつーの・・・)」
「えっと年齢17歳・身長175センチ・体重62キロ・ツリ目・乱暴口・・・」
「誰がそこまで言えっていったぁ~!!!」
「だって本当のことだもんね~だ(舌を出す」
「えっと、喧嘩やめ。」
「でもアーチェが言っている事は確かだ・・・」
「クラースさん。(し~ぃ」
「シルフシルフシルフシルフノームノームノームノームウンディーネウンディーネウンディーネウンディーネオリジンオリジンオリジンオリジン・・・」
「やめぃ~~~~~~~~!!!えっと年齢29歳・身長176センチ・体重62キロ・・・ツリ目と良い勝負なんじゃない???」
「実は小さいころから競い合っていたんだ(この2人は時代が違います」


「うそつき。」
「えっと得意なことは箒ど空を飛ぶと魔術とフルーツ料理・・・(苦笑い」
「えっと年齢17歳・身長157センチ・体重39キロですね。」
「お前はデブの方じゃないのか???」
「しっつれいね。あたしはハーフエルフ族の中ではやせてる方なのよ~♪(横目」
「そうなんですか?!」
「ねぇミント、?!は失礼だよ♪」
「すすす・・・すみません(滝汗」
「こんなやつに謝んなくてもいいってクレスとミント。」
「ビックバンビックバンビックバン。」
「・・・(意識不明の重態」
「私は忍術が得意です。」
「えっと年齢11歳・身長135センチ・体重28キロだね♪」
「はい♪」
「アーチェとはなかがいいみたいだね☆」
「どちらも背がミニミニですから♪」


「(気が合うだけなんじゃないのかな・・・)」
「次回は現代・過去・未来の冒険をちょこっと攻略するよ☆」