まゆの丘

まゆの丘

ドラクエ5小説(つづきません~


魔王の城に行っています。(そもそも城じゃねぇし。

主「っていうか・・・ 魔王ってこんな古臭い洞窟にすんでたのかぁ?! 」
ビアンカ「本当。くさいわね~・・・」
子女「っていうか・・・ すっごい失礼言いまくってるんだけど。 」
子男「まぁいいじゃん。じゃあ乗り込もうか。」
主「ところで ふつうは主人公が真の勇者なのになんでその子供が勇者なんだ~!!!!!! 」
ビアンカ「ほんとうよね~。」
子男「 その前に母ちゃん父ちゃんのとりまきなのかよ~! 」

戦闘シーン
主「 ベギラゴン!!! 」
ビアンカ「メラミっ!」
子男「 呪文使うなだよ。作戦。 」
シ~~~~~~~~~ン・・・・・・・・・・・・
主「このアマ! ガンガン行こうぜだーーーーー! 」
ビアンカ「メラゾーマ!」
子女「マヒャド!」
子男「 魔王戦のことも考えろ~! 」
パパス「そうだぞ~。後のことも考えろ。」
主「そうだな・・・って! 父ちゃん?!死んでなかったのか~!!! 」
パパス「 当たり前だ。ギラなんぞで焼けてたまるか。 」
子男「 っていうか、ゲマそんなへぼかったっけ?! 」
ジェリーマンの攻撃パパスに300のダメージ
パパス「ぐっはぁ~・・・」
子女「 おじさ~~~~ぁぁぁあああん!!! 」
パパスは倒れた
主「ザオリク・・・ っていうか、ジェリーマンの分際で強いし!!! 」
ジェリーマン1「ははは。そう簡単にたおせんぞ。。。ん?!」
おちょこの攻撃!ジェリーマンに3のダメージ!
主「 ていうか、おちょこって誰?!(しかも弱いし 」
ビアンカ「なんだったのよさっきの・・・」
ちなみにパーティーは 主 ビアンカ 子女男 チロル(キラーパンサー)とスラリンとコドランです。
ジェリーマン1「反撃だぁ~!」
ジェリーマンの攻撃!おちょこに358のダメージ!おちょこを倒した!
ジェリーマン1「ど~だ~!!!(@ー@)ん???」
おちょこのマダンテの腕輪が爆発した!!!
ばっこ~~~~~~~ん!!!
ジェリーマンを倒した。
ジェリーマン1「さささ・・・最後に聞いておく。 マダンテの腕輪って・・・何? 」
どかっ!!!
主「・・・?」

魔王戦
ミルドラース「ふふふ・・・その人間の分際で私をたおすことはできぬぞ~。」
主「なにいってんだ! そっちこそ、ゴジラの分際では勝てないぞ! 」
ミルドラース「なにをいうか。勝てる・・・って! ゴジラじゃね~!!!!!!! 」
ビアンカ「さぁ、そろそろかたきうたせてもらえる?(怒」
ミルドラース「ああ、いいぞ。」
主の攻撃!ミルドラースに590のダメージ!!!ミルドラースを倒した!
ミルドラース「・・・なんだとぉ~!!!う~・・・ばたん!」
全「 よわっ 」
そして主は ミルドラースの財布をいじった
主「 ちっ。しけてやがる。 」
だだだだだ・・・
ビアンカ「けっきょくお金めあてだったの?!」
主「 だって~!!!だって~!!!(泣 」
ビアンカ「まったく・・・(怒」
子女「ん?!何か来る!!!」
ダラララララララ・・・(戦闘シーン
ジェリーマン1・2・3が表れた!!!
主「 なんだって?!ジェリーマン?! 」
ジェリーマン1「ははは!よくもさっきはひいひいひいひい・・・ひいぴいちゃんをたおしてくれたな~!」
ビアンカ「 ちょっと!お年寄りは大切にしなさいよ!!! 」
ジェリーマン「ふん。ちなみに俺は 15849歳だ~! 」
ジェリーマン1は15849歳 ジェリーマン2は12859歳 ジェリーマン3は10473歳である。
主「 っていうか、どいつもこいつも年寄りじゃんかさ。 」
ジェリーマン1「フフフ・・・では、いくぞ!!!」
ジェリーマン2の攻撃!ジェリーマン1に3990のダメージ!!!
ジェリーマン1は倒れた!
ジェリーマン3の攻撃!ジェリーマン2に508のダメージ!!!
ジェリーマン2の攻撃!・・・ミス!
ジェリーマン2の攻撃!ジェリーマン3に409のダメージ!!!
ジェリーマン3の攻撃!ジェリーマン2に1907のダメージ!!!
ジェリーマン2は倒れた!
ジェリーマン3の勝利!!!!!!!!
主「 ジェリーマン1のやつ、仕切ってたくせに一番弱かったな。 」
ビアンカ「そうね。」
ジェリーマン3「さぁ、兄貴たちを倒したら歳が39181歳になった!!!」
子男「 仲間倒したらその仲間の歳がプラスされるのかよ!!! 」
ジェリーマン3「 なぁ?いいだろ~♪ 」
ビアンカ「 よくない!!!!!!!! 」
子男「ん?!今何時だ?ゴジラ?」
ゴジラ時計「今五時ラ~。」
子男「そろそろ帰ろう。」
ビアンカ「 そんな時計いつまでも持っていないで本物のゴジラさんに聞きなさい。 」
ミルドラース「だから・・・ゴジラじゃない・・・ぐふっ!」
主「ところで父ちゃんは?!」
パパス「大丈夫だ。」
マーサ「あなた!いつまでもほっつきあるいてんじゃないわよ!」
主「 お母さん・・・???(じら~・・・ 」
マーサ「あら~???主じゃない~。お久しぶりね~。ごめんね。ママなにもしてやれなくて(滝涙)じゃあね~。」
おい!!!!!
主「あ~あ。いっちゃったよ。ジェリーマンはどうする?倒すか~。。。」
海曼の攻撃!ジェリーマンに35のダメージ!!!
主「 っていうか誰だよ! 」
海曼「いえ、あやしいものではありません。」
ビアンカ「 不審者が喋った~!!! 」
海曼「なんですか?!不審者とは~!!!私は天才海見家海曼ですぞ!」
ビアンカ「 その前に海見家って何! 」
海曼「しずかにしたまえ!」
主「えらそうだ~・・・」
海曼の攻撃!ジェリーマンに39のダメージ!!
ジェリーマンの攻撃!海曼に478のダメージ!!
海曼の攻撃!ジェリーマンに57のダメージ!!
ジェリーマンはモシャスを唱えた!!!
ジェリーマンは海曼に変身した!!!!!
海曼「っていうか・・・ 私に化けるとはいい度胸じゃねえか!!! 」
主「ジェリーマンに一言。 そいつに化けてもいいことないよ。 」
海曼「なにぉぉぉぉおおお!!!」
ジェリーマンは元に戻った!
ジョリーマンの攻撃!海曼に489のダメージ!!!
主「 それにしても、不審者に集中攻撃してるジェリーマンも馬鹿じゃね? 」
海曼「なんだと~!!! それに、さっきの主の忠告を聞いたかのようにモシャスをとくな~!!! (怒り!!!!!!」
ジェリーマンの攻撃!一撃!!!海曼に709のダメージ!!!
ジェリーマン「ん?!なんだと~!!!」
ビアンカ「って!今さっきの言葉の存在に気づいたの?!」
主の不審者に集中攻撃しているジェリーマンも馬鹿じゃね?に反応した。
ジェリーマン「むかっ!!!」
ジェリーマンの攻撃!!!海曼に84373のダメージ!!!
海曼を倒した!
海曼「最後に言っておく・・・ 俺、実は女だったんだ~。。。 」
ジェリーマン「・・・・・・・・・」
全「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
その場からみんな立ち去った(。。)
おわり


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