まゆの丘

まゆの丘

ドラクエ5小説(別版)


そこのボスはもちろん・・・「ブオーン」という牛です。(牛?!

ブオーン戦
主「まったく・・・なんでこんなことに僕達が首をつっこまなくちゃいけないんだ!!!」
子男「しょうがないでしょ。」
主「 大体にしてだれだよ・・・おけの中のぞかしたやつは。 」
ガガガガガガガガガガガ・・・・・・・
子男「くるぞっ!!!」
ブオーン「ははは・・・貴様らか?俺を呼び覚ましたのは???」
主「 最初っからセリフ違うぞ。 」
ブオーン「ん?!そうだったのか?!」
子男「ギガスラッシュ」
じゅば
ブオーンを倒した!!!
主「・・・」
?「 まちな。 」
子女「誰?!」
ジェリーマン「わたしだ~!!! ジェリーマンだ~! 」
子男「またかよ・・・」
主「 こんどの御用は??? 」
ジェリーマン「 俺は79445歳の長老だ~!俺を倒せたらこの最強の技!次元斬を習得させてやる! 」
主「 テイルズのまねはやめろ~!!! 」
ジェリーマン「じゃあ、ビアンカ&フローラの100分の1人形はいかが?」
子女「いらな~い!!!!!!」
子男「だったらいっちょ戦って倒すしかないみたいだね~。」
ジェリーマン「なにお!!」
ロロンガの攻撃!!!ジェリーマンに67のダメージ!!
主「 っていうか、あんた誰だよ!!! 」
ジェリーマンの攻撃!ロロンガに896のダメージ
ロロンガの攻撃!ジェリーマンに47のダメージ
ロロンガはメラを唱えた!ジェリーマンに6のダメージ
ジェリーマンの攻撃!ロロンガに789のダメージ
ジェリーマンはけらけら笑った
ロロンガはメラを唱えた!ジェリーマンに3のダメージ
ジェリーマンの攻撃!・・・ミス!
ロロンガの攻撃!一撃!ジェリーマンに124のダメージ
ジェリーマンの攻撃!ロロンガに585のダメージ
ロロンガはべギラマを唱えた!ジェリーマンに68のダメージ
ジェリーマンの攻撃!ロロンガに586のダメージ
ロロンガは倒れた
主「でも結構たしになったな・・・」
ロロンガは血を飛ばしながら倒れてもらがいている
ロロンガ「ガオゥ。」
子男「なんだよこいつ(ぉ」
ロロンガはばたばたねっころがって亡くなってしまいました(ぉぃ
子男「それより・・・ 父ちゃん、それきつすぎだよ。 」
主「そうかな~???」
ジェリーマン「はやくしろ~!!!次元斬くらわすぞ~(やらぁー」
子男「 だから!まねはやめろっつ! 」
?「にゃっひっひ~(^ー^)とうとうここまでやってきたにゃ~。」
主「っていうか、誰だよ!!!(またかい」
?「誰だって~?!じゃあ特別に教えてやるっち。」
ミルドラース様に使えて193857年の大大大ベテランの・・・(ぇ
歩蜘(ぽち)&天(あま)&納鬼(なき)
歩蜘「 だっちゅ~。 」
主「・・・歩蜘と天と納鬼????????」
ビアンカ「変な名前。」
子男「変なかっこう。」
子女「変なお顔。」
歩蜘「へへへ・・・変なお顔とはなんだ~!!!変なお顔とは~!!(怒」
天「まぁ、しょうがないにゃ。」
納鬼「ねぇねぇ~・・・かたきうちやめようよ~(泣」
天「なにいってんにゃ。早く倒してさっさとかえるにゃ。」
子男「ところで、天はさっきからにゃんにゃんにゃんにゃん言ってるけど・・・」
天「そりゃそうにゃ。わがはいは猫にゃ。」
主「 ああっ!あの有名な!!! 」
天「 にゃっはっはっはっは!そうそうそうそう、それそれそれにゃ!我輩は猫である~・・・って違うにゃ!似てるけどちがうにゃ! 」
主「な~んだ~。(ガックリ」
子男「ガックリしてる場合じゃないよ。(滝汗」
子女「それはさておき、ブオーン倒したんだから、さっさと帰ってナマちゃんのご飯用意しなきゃ。」
主「おいおいおいおい・・・ナマちゃんってもしかしてなまこか?」
子女「ちがうもんっ!なまこじゃないよ! なまず! 」
ビアンカ「 いやぁぁぁぁああああ!!!(激怒 」
主「そうか~(^^)ならいいぞ~(ぉぃ」
ビアンカ「あんたの馬鹿~~~~~~~~~~~~!!!」
ドガッ!バシュ!バッコーン!!!
主「ぐっはぁ~・・・」
ビアンカ「まったく!ならいいぞ~じゃないでしょ!きしょくわるい・・・」
子女「え~・・・」
天「なんでもいいから、さっさとかたずけるにゃ。」
納鬼「でも、僕達でやっつけちゃっていいの~?部下にやらせようよ~(泣」
天「なにいってるにゃ!部下にまかせていいのかにゃ。」
納鬼「え~・・・だって~!!!(何」
天「なんて弱虫なんだにゃ!にゃんが根性鍛えなおしてやるにゃ!」
納鬼「ぎょっ!ぎょっ!それだけはダメ~!!!分かった分かった!やるから(泣」
歩蜘「じゃいくです。」
主「なに~?来るって?どこからでもかかってこい~(ニラミ」
歩蜘「いくです~!」
歩蜘の攻撃!主人公に4089のダメージ!!!
主人公を倒した!!!
主「ぐっはぁ~・・・」
ビアンカ「^^」
子女「父ちゃんが死んだ。」
子男「・・・」
おい!!!!!!!!!!
ビアンカ「こいつら、強いわね~。(滝汗」
天「次はにゃ~の番にゃ・・・」
天の攻撃!イオナズン!!!子女に7084のダメージ!!!
子女を倒した!!!
子女「ううう~・・・強いよ~ぉ。」
バタッ!!!
ビアンカ「あああ~!!!ザオリクっ!」
子女はよみがえった
子女「お父さんは助けないの?」
ビアンカ「いいのよ。(ぇ」
子男「まだ怒ってる・・・」
天「よくもさっきは馬鹿にしてくれたにゃ~・・・じっくり恐怖を味わうがいいにゃ・・・」
天は火神蛇の杖をかざした!火神蛇の杖から巨大な炎の玉がつくりあげられる!ビアンカに2357のダメージ!!!
ビアンカを倒した!!!
子女「かあチャ~~~~~~~~~~~~~ん!(ぉぃ」
子男「ここはひとまず・・・退散だ。」
ダダダダダダダダ・・・
もちろん2人をおいて(ぇ
天「にがさないにゃ~!」
天は火神蛇の杖を子女に向けた!火神蛇の杖から出た火炎が子女をやきつくす!子女に1234のダメージ!!!
子女を倒した!!!
子男はにげた(ひでぇ
納鬼「僕の出番が~”””(泣」
天「まぁいいにゃ。それより、こいつらどうするにゃ?」
歩蜘「まぁ、そこいらへんにおいとけ。」
どさん
天「あんまりつよくなかったにゃ~?」
歩蜘「あんなやつらに負けたとは・・・ミルドラース様もなにか事情があってだろう?」
ないない。
おわり


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