まゆの丘

まゆの丘

ドラクエ5?小説


読む前に・・・
・悪魔でその3人が主役なので他の人は「わきやく」として見てやってください。
・もちろん苦情は一切受け付けません。
・一人だけ目立っているキャラが居ても文句なしで。
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3人組の一日(題ね、題。

悪魔の3人組?の歩蜘と天と納鬼。
今日ものんびり探検(人殺し)です。
歩蜘「きょ~おものんびりしっぷうづき~♪」
天「なんにもとりえない3人組~♪」
納鬼「頼れるのはミルドラース様だけぇー♪」
歩蜘「そーうさ僕らは、悪魔の化身ー♪」
天「恐れよ恐れよ人間よー♪」
納鬼「ぼーくら誰でもころしちゃう~(ミルドラース以外」
3「一瞬で誰も行ったことの無い世界へ遊びに行かせちゃう☆」
主「お~い、なに歌ってんだ~?」
歩蜘「フン!決まってるだろ~?テーマだよ、テーマ。」
・・・・・・・・・・・・・・・。
歩蜘「 って、テメーら!!!いったいナニしにきやがった!!! 」
子男「うう~ん。なにも~。」
ビアンカ「ただ通りかかったの。」
天「あ、そう。」
納鬼「じゃあなー。」
って、逃がすかよ。
主「残念だったな!今回はこっちの勝ちだ!!!」
納鬼「なんだと~~~~~~~~~~~~~!」
主「なぜなら、最強の奥義を何個も習得したからだー!!」
天「へぇ~、面白そうにゃ。受けてたつにゃ(―ー―)」
歩蜘「くらえ~!!!ハイパーボム~!!!(意味不明」
主「 おりゃ~~~~~!!!くらえ!疾風スラーッシュ! 」
納鬼「 ってか、なんだよそれ。 」
主「え?しっぷうづき+ギガスラッシュでできた・・・」
天「 テイルズのマネはやめろって・・・ 」
ビアンカ「この人なんでもありの人だから・・・」
天「また火神蛇の杖で・・・」
ビアンカ「そうはいかないわよ~!!!」
そして、ビアンカの超必殺技 ちゃぶ台返し が辺りをたくわんやらお茶やらで汚しまくった後、第二必殺技 砂かけボンバー を食らわしました。
天「きたねぇよ。」
主「戦いにきたねぇもクソもねぇよ。」
歩蜘「くらえ~!!!ハイパー△☆○攻撃!!!」
どか。
そして手前に居た歩蜘に主は 馬ふんかけ返し をかましてやった。
歩蜘「 ぎゃぁぁぁぁああああああ!!! 」
納鬼「やれやれ・・・変な攻撃。」
納鬼はそういいながらも逃げようとしたが、子男と子女が後ろで 北斗百裂拳 を裂熱させていた。もちろん納鬼は血ガボガボ&鼻血ドブドブ&骨折してしまいました。
子女「やった~!!!(^^)」
子男「やった~!!!(^^)」
納鬼「たてねぇ~!!!」
歩蜘「あのなぁ~(怒」
天「われら、ミルドラースさまに使える3人組をあまくみちゃー、いけないにゃ!!!」
納鬼「このー・・・ おぼえていやがれ~!!! 」
3人組はなぜかラナルータを唱えてからさっていった。納鬼はかわいそうなことに、田んぼにいっかい落ちてからドブドブ状態でルーラを唱えて帰っていった。

そして、 元 ミルドラースの住みかのマウンテン。
納鬼「ぎょえ~ん!!!いてぇよぉ~(>▲<)」
天「しっかりするにゃ。」
歩蜘「 まったく・・・あいつらあんな技を隠し持っていたとは・・・ 」
天「どうするにゃ?対抗策を作らないと。。。」
納鬼「 かびんわりとか、枕投げとか・・・ 」
歩蜘「 おめーら!なに考えてんだ!!!あんなヘンテコな技をだせるか!!! 」
天「 でも、その手しかないにゃ。 」
歩蜘「だからと言って、 枕投げをしろっていうのか!!! 」
天「そうにゃ。」
納鬼「その手しかない!!!」
歩蜘「じゃあしょうがないな・・・(がっくり」

@@@@@@@@そのころ@@@@@@@@
主「あ~。。。暇~(――」
子男「ほんとうだね~。」
ビ「あの3人、なにやってるのかしら~・・・」
子女「ほんとほんと。」
なんて道楽者なんだろうか。
そこにあの3人が登場した。
歩蜘「こら!こら!着てやったぞ~(^^)」
天「さっきはてこずったけど・・・」
納鬼「今度はそうはいかないぞ!!!」
納鬼は包帯ぐるぐる&ギブスでチャレンジしにきていました。そしてなぜか手にはダンベルと節分の豆まきようのまめをもっていますよ。
納鬼「えいやっ!くらえ~!!!」
納鬼は強烈なスピードでうでを回して今にも身体がばらばらになりそうなくらいはしゃぎ、 まめをまきました。
ビ「いたい、いたい、いたい。(滝汗」
天「納鬼~、そのダンベルはなんかあんのにゃ?」
納鬼「え?!きたえるんだよ。」
そんな余裕あんのかよ。
子男「え~いっ! ヂガデイン・・・じゃなかった!ギガデイン!!! 」
バッコーーーーン。
子女「わたしもっ!!!マヒャド!!!」
カキンカキン!!!!!!!!!
天「 ひっさーつ!お○のふた~!(そのまま○までよんでみてね 」
なんじゃそりゃ。 といいたくなる。
でも、効いてるみたい。
主「 おい!やっぱりこっちも対抗策作った方がいいよ~(滝汗 」
ビ「そうねぇ~。(^-^)」
そういって4人は去っていった。なぜか、勇者にむかってインパスをとなえてから。

そして、何日たっても誰も来ないので3人組はいろんな所へ行って見ることにした。
天「ひまだにゃ~(ーー)」
歩蜘「お?あの人なにやってんだ?」
天「いってみるかにゃ?」
見ると、なぜか木の上であやとりをしながらひもつきあめをなめている人がいた。よ~く見るとアレはミニモン。
ミニモンは深いため息をつき、あやとりのひもをぐちゃぐちゃにしてポケット?に入れ込んだ。なぜか浮かない様子。3人組は仲間?のミニモンになにか不安なことがあるのか心配だったのでよってみることにした。
納鬼「どうしたの?ミニモン。」
ミニモン「あ、師匠・・・お久しぶりです。はぁ~・・・」
天「なにかあったのかにゃ?なんでも話してくれにゃ。」
ミニモン「え?いいんですか?じゃあ話します。。。」
歩蜘「うん。いいよ。」
ミニモン「じつは私の愛人の機嫌がすぐれなくてね・・・口もきいてくれないの(_ _)」
ミニモンは首を180度下にうつむき、涙が滝のように瞳から流れ出ていた。
納鬼( すごい落ち込みようだ・・・何とかせねば~・・・ )
天「その人に合わせて欲しいにゃ。誰にゃ?それは・・・」
ミニモン「シーザー君なんだけど・・・」
歩蜘( シーザーってもしや グレイトドラゴン?! あのちびっちゃいミニデーモンがグレイトドラゴンとつるんでいるわけがない!!! )
ミニモン「本当に口きいてくれないんですよ・・・ シーザー君の苦手な イオナズン を食らわしてもなんとも言わないんです・・・なにしやがるんだ!の一言も・・・(滝涙 」
歩蜘「・・・・・・・・あ、そ、それは大変だね・・・(滝汗」
納鬼「そうだな~・・・じゃあ、一度シーザー君にあってみたいな~(^^;)」
ミニモン「いいですよ(_ _|||)」

シーザーの家
ミニモン「シーザー君、入るよ。」
ドデンガゴンスコンバコン!ジャンジャカジャンジャカ♪ピコーンピコーン☆へ~へ~へ~
歩蜘「 どんな扉なんだよ!!!しかも最後はへ~ボタンかよ!!! 」
ミニモン「まぁ、気にしないで・・・」
歩蜘「 気にするよ。 」
シーザー「師匠(^^)お久しぶり」
歩蜘「なんだ。口きくじゃないか。」
ミニモン「師匠だからですよぉ。」
歩蜘「なんでミニモンと口をきいてやらないの?」
シーザー「 そ、それは・・・ 」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
シーザー「 ミニモンちゃんが、僕の苦手なこのわたの入ったシチューをだしてくるからだよぉ!!! 」
一同「 はぁ?????!!!!! 」
つづく

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