Fukuoka Snow Freaks

Fukuoka Snow Freaks

よく行くスキー場


大抵は金曜夜中に出発して明け方に到着、まるまる1日滑った後は近くの温泉で汗を流し、土曜夜中に福岡に帰ってくるというパターンです。
よく行く順にコメント・・

■恐羅漢(おそらかん)スキー場
今のところのホームゲレンデ。
名前がちょっと恐いけど、スキー場へ行く林道もなかなかスリリング。
車1台分の幅で反対側は崖という道にツアーバス&初心者が入り込まないため、ゲレンデは込まず、スキーヤーのレベルも高い通好みのスキー場。
中国地方では珍しく樹氷が見れるのもここです。
2004シーズンから少し遠回りながらも大規模林道が完成して、今までよりも緊張せずにたどり着けるようになった~。

■大佐スキー場
芸北地区では比較的こじんまりしたスキー場。
毎年2月に素人向けの大会があるので、ここ数年、スキー仲間でこの大会に出場しています。
初心者用にバーンの広いゲレンデがあるので、初心者の頃はよくここで練習して(させられて)たなあ・・
コース的にはやや物足りないが、まったり~と滑るにはいいかも。

■瑞穂ハイランド
芸北エリアからちょっと足を伸ばすが、中国地方最大のスキー場。
高速のインターを降りてすぐなのでアクセスも楽・・
駐車場からのゴンドラで一気に山頂に上がると、別世界の光景が広がる。
標高が高いゆえ雪質もよく、その上コースも飽きない。
特に山頂から麓のゴンドラ駅までの2600メートルのロングコースを一気に滑り降りると、ストレスもぶっ飛びます、、、、(^^)

■ユートピアサイオト
中規模のスキー場ですが、若者向けにファッションセンスの高さを売りにしたスキー場。
初めてスキー(肩脱臼・・)したのが、ここです。
2004シーズンの初滑りで久々に行ったが、若者ボーダーのマナーが悪かったのがマイナス・・・

■パインリッジリゾート芸北
2005シーズンより「芸北国際」から名前が変わった芸北エリア最大のスキー場。
バリエーション多いコース設定で、一時期はホームゲレンデに。
でも結局上級コースで滑るコースが決まって少し飽きたので、最近は行ってないけど。


■八幡高原191スキー場
サイオトと同じぐらいの中規模のスキー場。
麓の緩斜面のバーンが横に広く、初心者や家族連れにはいいかも。
2005シーズンの家族スキーで久々に行きました。


■アサヒテングストン
1回だけ行ったことがある。
その時の印象があまりよくなかったので、結局それっきり。
2005シーズンよりスキー専用ゲレンデになったので、久々に行ってみるか・・?

<番外編>
■みゆきスノーパーク
うちの近所のレクレーション施設(スーパー銭湯、ボーリングなど)に冬場だけ出現する「ゴルフの打ちっぱなし場」的存在。
施設裏山の斜面に人工雪を張り付かせて、無理やり(?)作った100メートルほどのゲレンデとコンベアリフトがある。
シーズン初めの「足慣らし用」ってとこかな?お金も安いし。
ただしコース幅は狭く、斜度もかなり急で、エスケープゾーンもない。
利用者のほとんどを占める初心者ボーダーには結構キツイはず。

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: