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=== 他者承認と自己承認 ===
承認欲求は承認されたい対象によって、おおむね2つのタイプに大別される。ひとつは他人から認められたいという欲求であり、もうひとつは自分の存在が理想とする自己像と重なるか、あるいはもっと単純に今の自分に満足しているか、という基準で自分自身を判断することである。前者を 他者承認
と呼び、後者を 自己承認
と呼ぶ。
劣等感の強い人間や、情緒不安定な人間は自己承認が困難だったり、あるいはその反対に過大な自己評価をしがちであることは、よく知られている事実である。また、思い込みが強い人間や被害妄想に囚われている人間の中には、幻想の他者を造り出してしまうために、自分が他者承認の問題であると思っていても、実際には自己承認の問題であるという錯誤がしばしば発生する。
なるほど~
深いね~
ん~深いか(笑)
人間なんて、コンプレックスとの戦いだろ
酷い言われ方のようだけど、みんなこんなもんじゃないの
違う人なんているのか
自分もスキー1級とった時は勘違いして
過大な自己評価をしがち
だし
ブログ村卒業した時は
思い込みが強い人間や被害妄想に囚われている人間の中には、幻想の他者を造り出してしまう
だったかもしれない(笑)
でも、それがなかったら人間じゃないべ
俺、違うって奴は神様か仏様だな
それからどした
承認欲求は、『どのように認められたいのか』の違いによって、おおむね3つのタイプに大別される。
ふーんそーなんだ
自分が他人よりも優位な関係で認められたいという欲求。こうした欲求を抱える人間は、ナルシストの傾向が強かったり、他者に対して猜疑心や被害妄想を抱えているケースが多い。つまり、他人が信用ならないからそれを支配する存在として振る舞いたい、あるいは自己を過大に評価した帰結として、自分が他人より優れているのは当然であると考えなければ、上位の存在として認められたいとは思わないという心理であると考えられる。
いや
コレ面白いわ
上位承認なんて、今回のオリンピックメダリストなんて、大なり小なり、みんな当てはまるんじゃねぇの
だから勝てるんだべさ

最後、インタビューで「メダルは応援して下さった皆さんのおかげです
」って
本気で言えちゃうんじゃないの 
めるちんさんは「うそつけ自分のためで、お前が頑張ったからだべ」と、常に突っ込んでます
他人と自分の関係が平等であることを望む欲求。これは、劣等感に起因する「人並みに認められたい」と感じる欲求であるとされる。
ホント
コレ面白いわ
めるちんさん自身は、圧倒的にコレだな
この欲求が1番強いな
年下とかに、ため口使われたりするのは全然平気
けど、年関係なく、上から目線で語られると反発します(笑)
対等の関係性を、常に要求するけど
結果・・・俺・・・偉そう(爆)
上手くいかないねぇ![]()
れ、劣等感に起因してたんですかね
劣等感に起因する「人並みに認められたい」と感じる欲求
小物感はんぱねぇ
自分が他人から蔑まれたいとする欲求で、被虐的な性癖のある人物や、社会的・道義的な責任を背負いたくないと考える人間、そして他人に依存したい、保護されたいと思っている人間が抱きがちであるとされる。
笑える
早い話
ドM かぁ
例えば
責任とらない上司って、
ドM
だったのね
確かになぁ
そういう人って、会社、会社言うもんなぁ
依存&保護か・・・
やっかいだな
承認欲求は以上のように分類可能であるが、強い上位承認欲求を持っている人物が、わざとへりくだった態度をとって相手に優越感を持たせ、それにより相手の感情をコントロールすることを目論むケースや、病人や怪我人であること、あるいは不幸な環境に置かれていることを大げさに吹聴することによって、他人からの同情や歓心をかうことにより「承認」を満たそうとするケースなども実存することから、現実の人間を上述の分類だけで単純に判断する事はできない。
爆笑
あるある
あるでしょ
見抜かれてること多いけど・・・
とどのつまり
スキーにたとえると
検定受かりたかったり
大会で良い成績とりたかったり
自分の技術の正当性を唱えるのも
教え魔も教わり魔も
他人を無駄に褒めるのも
仲間作りに忙しいのも
スキーブログをやるのも
ユーチューブに動画投稿も
インスタもフェイスブックも
雑誌に載った載らないも
ぜーんぶ
承認欲求の塊でございます(大笑)
そんな言葉で、他者批判すること自体が馬鹿馬鹿しい
そもそも
「承認欲求って言葉知ってんぜ」って
自慢めいてること自体が
承認欲求の塊
コブ滑れても、めるちんさんの承認欲求はつきません![]()
なんで
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