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更新が進んでいなくてごめんちゃいm( __ __ )m 。
最近、体重が85kgまで増加、ウエストがついに100cmと突破した僕です。夜中に書き込みしております。((((´=д=`))))) ブルブル・・・さむぅ
今日は、趣向をちょっと変えて、ある人の言葉をそのまま乗せてみたいと思います。決して著名な方の言葉ではありませんが、僕は納得した言葉です。
「一生懸命仕事をする人・一生懸命家事をする人・一生懸命勉強する人・一生懸命目標に向かってがんばっている人・一生懸命何かをやっている人。この人たちは私が考えるに何かしらの精神病にかかっているか、その予備軍である。 今の社会は、一生懸命な人が潰れていく世の中になってしまった。なぜなら、真面目さがこうじて・懸命さが仇となり、自分のため・家族のためにがんばってきた人たちが悲鳴を上げているからだ。
このストレス社会と呼ばれる昨今においては、真面目・懸命は仇となるのかもしれない。
しかし、真面目・懸命がない世の中になってしまうとどうだろう・・・?
ものづくりの現場では、不良品の山と化し、会社は倒産するだろう・・・
サービスの現場では、クレームの嵐となり、会社は信頼を失うであろう・・・
一生懸命働いて得たものは、精神病という病。その代償は大きい。
世間からは冷たくあしらわれ、行政からは追い出され、最期に行き着く先は生活保護。
生活保護だけではやっていけないから、隠れて内職・バイトをする人が出る始末・・・
身体障害者と精神障害者の扱いの違いははるかに大きい。
身体障害者が受けれる支援は多数あれど、精神障害者が受けれる支援はごく僅か。
この差はいったい何なのだろう・・・
精神障害にかかった人間に待っているのは、深い谷底なのだろうか?
今立ち上がろう。精神障害者が身体障害者と同じように扱われるようになるように!
今立ち上がろう。精神病発症を食い止めるために出来ることを!
今立ち上がろう。精神病者の自殺防止に力を注ぐよう、国に求めよう!
今立ち上がろう。精神病を持った我々に、明るい未来がやってくることを願って・・・」
この文章は、私が図書館で偶然見つけた言葉です。
僕たち、精神障害者には偏見や差別があってはいけない。
僕たち、精神障害者にも明るい未来がきっとやって来る!!
そう願って、今僕は出来る限りの努力で病気と闘っています。
だから、同じ精神病のみなさんも諦めないで!今まで苦渋の決断を強いられたかもしれない精神病者たちの様になってはいけない。
共に今を乗り越えようじゃありませんか!!
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