今日、仕事から帰ってくると、ヨメから芸術家(3歳11ヶ月)が熱を出し病院へ連れて行ったと聞きました。
「溶連菌だった」
ヨメが仕事を途中で切り上げて小児科へ連れて行き、感染症に罹っていた事が判明。
明日は、保育園の文集に載せると思われる写真撮影の日。にも関わらず、感染症とは・・・写真撮影に行けないので、かわいそうです。
でも、他の子にうつす訳にはいかないので、こればっかりはどうしようも無いです。
スポーツマン(2歳2ヶ月)は、幸い鼻風邪だけだったので写真撮影はOK。
でも、うつる可能性もあるので、気をつけないといけません。
小児科に溶連菌感染症に気をつけましょう、のポスターが。
どうやら冬の時期は罹りやすいようです。
また、代表的な症状も書いてありました。
いちご舌、のどの痛み、発疹などなど。
また、抗生物質だったかちょっと記憶が曖昧ですが、とにかく薬はきちんと飲んで治すことも。どんな病気でも薬をしっかり飲まなきゃいけないとは思いますが、特別にそうやって書いているという事は、きちんと飲まないとまずいんだという事でしょうね。
それから、診察時に薬をあと3日飲んで、飲みきってから10日後におしっこの検査だそうです。
3月5日か6日ごろに病院受診が必要です。
それにしても、すごい格好で寝れるもんですね・・・

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弟だいすきお兄ちゃん February 2, 2013
頑張ったけど January 11, 2013
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