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2020年01月17日
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カテゴリ: 楽天証券・SBI証券
米国株の待機資金は、GSドルファンドと米ドルに半々ぐらい。


【想定】
2019.8にVYMとTSMをGSドルファンド直接買付により購入したとする。

VYM 122株 × 85.25ドル = 10,400.50ドル+手数料21.6ドル
TSM 200株 × 39.95ドル = 07,990.00ドル+手数料21.6ドル

外貨預かり      → 7,625.63ドル
GSドルファンド解約  → 10,805.22ドル
GSドルファンド分配金 → 2.85ドル(国内課税後)


税金用為替レート → 104.86円

GSドルファンド年利  → 1万ドル分を1.2%想定 → 120ドル

【考察】
実際の数字を並べては見たものの、よく分からず。
ドルからドルなので、為替手数料25銭は掛かっていないはず?
実現損益のマイナス分は、ドル間でも為替リスクが発生するの?
それとも、円安でGSドルファンドを買って円高で売ると節税になる?

【結論】
為替手数料25銭が掛かっていない前提で、
GSドルファンドの年利1.2%は魅力的だから、
運用管理費用0.7%が掛かるとしても、





2023/10/06追記
10/1から日興USドルMMFも米国株式の買付可能になったようだ。
GSドルファンドとの選択を事前に設定しておく仕様か。

2024/11/09追記
5/7から楽天・米ドルMMFが加わり、3銘柄で買付可能になったようだ。





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最終更新日  2024年11月09日 22時35分02秒


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