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内容紹介(Amazon.cp.jpより)ALBUM「I LOVE U」を引っ提げて敢行された全国5大DOMEツアーのファイナル東京公演を完全収録。「innocent world」「名もなき詩」「Sign」「and I love you」「未来」「ランニングハイ」他、全24曲。世界基準の映像美と、衝動に満ちた圧巻のライブパフォーマンスを凝縮したハイクオリティー作品が完成!加えて「DVD3大スペシャル映像特典」が付いた超大作!★DVD3大特典映像★〈BONUS TRACK〉「抱きしめたい」(11/27 TOKYO)、「Simple」(12/11 SAPPORO)、「Over」(12/17 NAGOYA)、「君が好き」(12/18 NAGOYA)、「2日遅れのクリスマス」(12/24 FUKUOKA)※未発表〈スクリーン映像〉(約9分)/「靴ひも」(04:22)、「未来」(03:58)〈ミュージックビデオ〉(約5分)/「and I love you」(05:03)■2005年9月に発表しメガヒットを記録したオリジナルALBUM「I LOVE U」を引っ提げて、昨年11月大阪を皮切りに全国5大ドームにて敢行された「MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I LOVE U"」(全10公演39万人動員)のファイナル東京公演(12/27@TOKYO DOME)を完全収録。ライブ本編:約162分に加え、約36分のスペシャル映像特典を収録した198分に及ぶDVD2枚組の大作が完成(ライブ本編は5.1chドルビーデジタル対応)!■本作は前作LIVE DVD「TOUR 2004 シフクノオト」に引き続き、丹下紘希氏(イエローブレイン)が監督。ライブ収録としては最大規模のクルーを動員し、40台(HD25台、FILM5台、DV10台)のカメラでシューティングした120時間にも及ぶ膨大なフッテージを約2ヶ月かけて1曲づつ編集。徹底的にフィルムルックにこだわり抜き、リアルで深みのある質感と映像美を追求。結果、MR.CHILDRENの圧倒的なパフォーマンスと、丹下氏の才能とのコラボレーションにより世界的に見ても間違いなくトップレベルと言い切れる最高にホットなLIVE DVDが完成しました。■収録曲は「愛」と「衝動」をテーマに、アルバム「I ? U」収録曲(「Sign」「and I love you」「未来」「ランニングハイ」)を中心に、「innocent world」「名もなき詩」「ラララ」「ファスナー」他、名曲群を全24曲収録。本作にて、これまでも常に斬新なコンセプトで、革新的なオリジナル・ライブ・フォーマットを確立し、高い評価を受け続けてきたMR.CHILDRENがDOMEという環境をフル活用して単なる「LIVE」という枠を超えた「一大Entertainment Show」を作り上げています。しかし、本作は単にド派手な「楽しめる音楽DVD」作品というだけでなく、音楽の力を信じ、ひたむきな情熱で音楽と向き合う彼ら4人の軌跡を追うドキュメンタリー映像であるかのごとく、個々のプレイヤーに肉薄した映像でメンバーそれぞれの衝動を記録しています。■また、「DVD3大スペシャル映像特典」として、1.今回のツアーでファンにとって「お楽しみ」であった、各会場にてその日の気分によって桜井が演奏曲を即興で決める「桜井和寿アコースティック弾き語りパート」から厳選された5曲を収録(※インディーズ時代の幻の未発表曲「2日遅れのクリスマス」、彼らの代表曲「抱きしめたい」「君が好き」「Simple」「Over」)。また、2.「and I love you」のミュージック・クリップ収録。そして、3.「靴ひも」「未来」ライブ・スクリーン映像をスペシャル収録。■ARTディレクションも前作に引き続き丹下紘希氏が担当。アートブックが封入された豪華仕様に仕上がりました。ご期待下さい。 内容(「Oricon」データベースより)2005年11月の大坂公演を皮切りに全国の5大ドームにて行なわれたドームツアーの、東京ドームでのファイナル公演の模様を完全収録。さらに3大特典映像も収録したボリュームたっぷりの2枚組ライブDVD。 好きなアーティストがいる。ただ、そのアーティストの作品がすべてお気に入りと言うことにはならないと思う。好きな中にもやはり好きな順位と言うものが生まれると思うから。このLIVEのメインとなっているI U と言うアルバムはそういう意味でも自分の中であまりいいアルバムではなかった。だからこのLiveにもあまり期待していなかったのだが・・・。Liveの最後に桜井さんが「ありがとう」と言う。いえいえこちらこそ・・・と思う自分がいた。むちゃくちゃ最高!!と言った感動は正直無い。でも、ある種期待してしまってるMr.Childrenといったものはまったく崩されていない。期待以上のものは無かったけれど、期待以下のものでもない。言葉では簡単だけど、実はこれってすごいことではないだろうか?なぜなら自分のMr.Childrenに対するハードルは作品ごとに高くなっていっているのだから。そして自分はまた高いハードルを用意して、それを飛び越えるMr.Childrenの作品を待つのである。MR.CHILDREN DOME TOUR 2005“I U”~FINAL IN TOKYO DOME~
Jul 4, 2006
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内容紹介(Amazon.co.jpより)公園で中年男性と女子高生の死体が見つかった。それは、小説通りに犯行が行われるという、前代未聞の事件の始まりだった-。「アンフェアなのは誰か?」絶好調・篠原涼子主演の本格サスペンス!●主演女優・篠原涼子はドラマ・舞台・映画・CMなど、まさに現在大ブレイク中!●原作『推理小説』秦建日子(河出書房新社)は25万部を超える大ヒット。続々増版中!●共演の瑛太も「ウォーターボーイズ2005」「サマータイムマシン・ブルース」などで人気急上昇!●初回視聴率15.7%。第8回視聴率も16.1%とクライマックスに向け上昇中!!【セット内容】DVD6枚組《映像特典》 メイキングなどを収録予定【スタッフ】原作 秦 建日子『推理小説』(河出書房新社)脚本 佐藤嗣麻子音楽 住友紀人演出 小林義則、高橋伸之、植田泰史、根本和政プロデューサー 吉條英希(関西テレビ)、稲田秀樹(共同テレビ)主題歌 伊藤由奈 「Faith」(ソニー・ミュージックレコーズ)挿入歌 デスティニーズ・チャイルド「サヴァイヴァー」(ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル)制作 関西テレビ/共同テレビ【キャスト】篠原涼子 瑛太 阿部サダヲ 濱田マリ 志賀廣太郎・加藤雅也・木村多江 寺島進 香川照之/井上順(特別出演) 西島秀俊(c)2006関西テレビ 内容(「Oricon」データベースより)秦建日子原作、篠原涼子主演で贈る本格サスペンス「推理小説」をドラマ化。警視庁捜査一課の検挙率NO.1刑事の雪平夏見が、新米刑事の安藤一之と共に、不可解な連続殺人事件を追う姿を描いた傑作ドラマ。マスコミに送られてくる「推理小説」の通りに殺人事件が起こっていく予告殺人。果たしてその犯人の目的とは…。 1話完結というわけではなく、いくつかの事件、そしてそれをすべてつなげる犯人を追っていくと言うストーリー。自分は最後まで真犯人がわかりませんでした。それはたぶん、誰を犯人にしても無理の無いストーリー進行をしてるからなのかな・・・と。そんな中でも、一応この人だろうなぁ・・・ってのはあるんだけど、そうであってほしくないと言う感情もあり・・・。推理物というのは見ている人間が納得いかない突っ込み所を見つけてしまえば終わりだと思うんだけど、自分的にはそれが特別無かった。だから最後まで普通に観れたかな。普通に面白い作品なので、続編があってもいいかなと思います。アンフェア DVD-BOX
Jun 7, 2006
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最近のシングルはいまいち自分の中で求める愛内里奈ではなかったので、このアルバムも正直期待してなかった。しかし、いざ聴いてみると意外に聴ける。まず1曲目が自分的にHITする。これこそ自分が求めている愛内里奈なのだと・・・。シングルからの収録曲もアルバムの中の1曲として聴くと違和感無く耳に入ってくる。全てが満足というわけではないけど、3枚目、4枚目で徐々に愛内離れしていた自分を今一度つなぎとめてくれたのは間違いない。そしてどこかしら彼女の新しい可能性を感じさせてくれた。そんなアルバムですDELIGHT
May 31, 2006
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Amazon.co.jpより これまでにもたびたび映像化されてきた松本清張の同名小説の連続ドラマ版で、『白い影』でシリアスな演技に新境地を見出した中居正広が、ここでは過酷な宿命を背負った天才ピアニスト役を熱演している。新進気鋭のピアニスト・和賀英良(中居正広)はその日もまた、コンサートに詰め掛けた観客から拍手喝采を浴びていた。そんな和賀の前に、三木(赤井英和)という初老の男が現われる。三木から「秀夫」と呼びかけられるたびに、そして懐かしそうに昔話をされるたびに表情が曇る和賀。2人で飲み交わしたスナックの帰り道に、ちょっとした拍子で和賀は三木を突き飛ばしてしまい…。 原作や映画では刑事の今西(渡辺謙)が犯人探しをしていくミステリー仕立てだが、この連続ドラマでは追われる側の和賀が主人公に。犯人が犯した犯罪のトリックではなく、なぜその犯罪が引き起こされたかに焦点があたる松本清張サスペンスのスタイルとは合致しているようにも思えるが、昭和史的な裏打ちこそがこの物語を分厚く見せるだけに、時代設定を平成に置き換えたことでドラマの意味合いは少なからず変容してしまっている。(麻生結一) 俳優 中居正広が好きなんですよ。あのバラエティーに出ている時とギャップがあるシリアスな役が特に。放送から2年経ってますが、この度観る機会がありまして。原作を読んだ事もないですし、過去の映像作品も観た事ないです。何の予備知識もないまま観たわけですが・・・。すごく切ないですね、これは。笑いのシーンなど一切無く、話が進むごとに主人公和賀の苦しみが伝わってくるようで・・・。結構短期間で一気に観てしまいました。決してハッピーエンドにはなりませんが、いろいろ考えさせられました。他の映像化作品、原作を観れば(読めば)また違った印象を受けるのではないかと思います。キャストから入った作品ですが、作品自体の出来栄えに惚れる事になった作品です。砂の器 BOX
May 25, 2006
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Amazon.co.jp 大学生キョヌは、電車内で酔っぱらいの美女を介抱する。翌日、その彼女に呼び出されたキョヌだが、お礼を言われるどころか彼女の横暴な言動や態度にびっくり。しかし、名前も明かさない彼女の心になにか悩みがあると気づいた彼は、言われるがままに付き合おうと決心する。 韓国で、インターネットの掲示板に載ったエピソードを基に映画化されたというユニークな一作。レストランのメニューを指示されるなんてのは序の口で、気に入らなければ殴る、川に突き落とすなど「彼女」の行動は極端だが、正義漢の一面もあり、見ていて妙にすがすがしい。2人の恋の行方が笑いを誘いながら、後半は意外な感動ストーリーへなだれこむのも本作の魅力。主演2人もチャーミングで、男、女、それぞれの立場に隠された恋愛願望が引き出され、胸にズキッとくる。(斉藤博昭)不意に2回目を観る機会がありまして。最初観た時、周りから「すごくいい!」との声が多数聞こえてたためか、自分の中のハードルがものすごく高かったんですよね。だから「嫌いじゃないけど、そんなにいいか?」と言うのが正直な感想だったんですよ。そして今回の2回目。記憶に残ってる部分とそうでない部分がだんだん絡み合ってくると、不思議と登場人物にいっそう感情移入できるんですよね。最後にはウルウル来てました。ヒロインがかわいいのは当然として、主人公が決してかっこよくないのにかっこよく見えてしまう。これは同姓だから特にそう思えてしまうのかもしれないですけどね。こんな恋がしてみたい!!と素直に思える映画だと思います。そしてもちろんこれを観た後は『ボクの彼女を・・・』。「猟奇的な彼女」(DVD 1枚)
May 20, 2006
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ウィル・スミス主演のロマンティックコメディーですね。内容(「Oricon」データベースより)恋愛下手な男性たちに恋愛ルールを伝授するデート・コンサルタントのヒッチだが、思いがけない恋に落ちたことから、ヒッチの恋愛理論が崩れ始める…。ニューヨークを舞台に繰り広げられる、ウィル・スミス主演のロマンティック・コメディ。 話の展開としてはとてもベタ。なんの裏切りも無いですといっても、ラブストーリーなんてものは裏切りとか必要ないでしょ?ハッピーエンドに向けて一直線に進んでくれた方がストレス感じなくてすみます。だからこの話は自分的にわかりやすくて○。そしてコメディー的な笑わしてくれる部分も好印象です。さらに注目するならば、音楽の選曲がいい。ダンスのシーンとかクラブのシーンとかでかかる曲がとてもノリが作品に合ってる気がして、久々にサントラがほしくなった作品ですDVD 最後の恋のはじめ方 コレクターズ・エディション 【BEST COLLECTION 第3弾】【サウンドトラック】最後の恋のはじめ方Soundtrack / Hitch (CD) (Aポイント付)
May 17, 2006
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Amazon.co.jpより カリスマ的な人気を誇るコミックを、原作ファンの期待を裏切らない、ぴったりのキャスティングで映画化。描かれるのは原作の5巻までの物語で、ナナと奈々の出会いと再会、それぞれの東京での新生活と、複雑な恋のドラマが展開する。2人が共同生活する「707号室」のインテリアや、ナナが愛用するヴィヴィアン・ウエストウッドのファッションなど、原作の世界が無理なく映像に溶け込んでいるのが成功の理由だろう。 ライブシーンで歌唱力をいかんなく発揮する中島美嘉。恋に夢中になり過ぎる、ある意味、女の“嫌な”部分も演じる宮崎あおい。彼女たちの名演技は、いつしか観る者を、2人の友情に共感させていく。一見、恋愛には冷めているナナが、じつは過去の愛から逃れられないなど、正反対に見える主人公2人それぞれに、人間の多面性が振り分けられており、このあたりは原作のうまさ。一見、流行の先端を行っているようで、本質は普遍的な友情の物語なので、世代を超え、誰もが感動してしまうのだ。原作者の矢沢あいが作詞し、HYDEが作曲した主題歌は、いつまでも耳に残る。(斉藤博昭) 自分が原作を読んだのは13巻が出たぐらいの時で、12巻までを一気に読んだのでそんなに詳しくはなかったりするハチ…こんな女が自分の周りにいたらたぶん嫌いだでも、宮崎あおいマジックとでも言おうか、この映画の中のハチは嫌いじゃない(原作のはちょっと腹が立つ)いいね、この娘ナナ…キャスティングで中島美嘉が発表された時、たぶん誰もが思ったようにハマリ役と思った。そして実際観た後もそれは変わってない。演技力がある女優がもしやってたら・・・とも思うが、これはこれでいいかなと思う。全体的に…すごく原作に忠実。省略している部分も確かにあるけど、気にならない程度。ただ、じぶんはこの話の続きを知っているし、劇場版の次回作があるのも知ってるからあの終わり方で納得できたけど、これ単体で見たらどうだろう?まぁほのぼの路線のところはここぐらいまでだからいいのかな?これからちょっとどろどろしてくるし・・・。まぁトータルで見ればハズレではないですDVD NANA -ナナ- Standard Edition <送料無料>
May 12, 2006
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前2作と聞き比べてから・・・と思ってたけど、ここはあえて記憶だけを頼りに書いてみましょう。基本的にあまり好きな分野じゃないんですね。なんとなくで購入している感じ。今回のもお店との付き合い的なもので購入。そしてあまり期待せずに再生するわけですが・・・。いやぁ~びっくりですね。車の中で自然にリズムに合わせている自分がいることに。あくまで個人的にですけど、前2作は海辺とかのBGM的なイメージ。どっかしら平穏でのどかなビーチを連想させてくれてたのですよ(自分には)でも今回は違った。ものすごく曲に動きがあるんですよ。海岸線をオープンカーで激走してるようなスピード感と爽快感、これがこのアルバムの印象。でもそこはあくまでDef Techで・・・。こっちが勝手に作り上げている固定概念をぶち壊しつつ、しっかりアーティスト独自の芯みたいなものは変わらず伝えてくる。そんな印象を受けました。単純にこれからどんどん暑くなってきますし、そんな夏のドライブにも最適な感じがする。久々に人に勧めたくなるアルバムです♪●Def Tech“Catch The Wave ”CD(2006/4/26)
May 11, 2006
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Amazon.co.jpよりスティーブン・スピルバーグ監督、トム・ハンクス主演というゴールデン・コンビによる3本目の作品。東欧のクラコウジア(本作のために設定された架空の国)からニューヨークを訪れた旅行者ビクターが、母国の突然のクーデターにより“無国籍”状態になってしまう。アメリカへの入国許可が下りないまま、彼は空港のターミナルで9ヶ月間も過ごすことに…。工事中の区画に寝場所を確保し、小銭を集める方法を学ぶなど、ビクターのサバイバル生活がテンポよく展開。ハンクスの演技は、ときとして大げさだが、英語もまともに話せないビクターの喜怒哀楽を観る者に分かりやすく伝えてくれる。不倫に悩む客室乗務員と彼のロマンスや、フードサービスや清掃員など周囲の人々のエピソードにも心温まるが、本作で最も印象に残るのは、セットで作られたターミナルだろう。その巨大さはもちろん、細かい部分まで本物の空港に引けを取らないリアルさ。クライマックスには、スピルバーグらしい、ややクサめの感動が盛り込まれるが、全体を通して笑いと涙、シビアな現実と夢物語が巧みに交錯し、観ていて飽きない作りになっているのは、さすがだ。(斉藤博昭) もう眠たかったんですけど、とりあえず再生してみたんですよ。いやぁ~、最後まで普通に観れましたねハッピーエンドに終わるだろう事はわかっていたし、泣けるって聞いていたんで絶対泣かないって決めてたのに、感動した!!(小泉純一郎風)スピルバーグはこの手の映画がツボを抑えていて非常にうまいですただねぇ、最後は空港出たところで終わってよかったんじゃないかとも思うんですけどね。後のシーンは観てる人のご想像にお任せします!!みたいな。そのシーンを付け足す事によって、逆に中途半端に感じちゃいましたわ。ちょっとおしいかな・・・。ターミナル DTSスペシャル・エディション(期間限定)
May 10, 2006
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Amazon.co.jpよりマット・デイモンが記憶をなくした元CIAのエージェントを演じる、シリーズ第2弾。前作で自分の素性に感づいた主人公のボーンは、恋人とインドに潜んでいたが、何者かに追われ、恋人が命を落としてしまう。自分が、ベルリンで起きた殺人事件の容疑者とされていると知った彼は、自らCIAを挑発するかのようにイタリアからドイツへと向かう。CIA時代の記憶は戻らないが、殺人兵器として訓練された本能は忘れていないボーン。その肉体技は前作以上にキレを増したようで、容疑者として拘留された部屋からの脱出劇など目にも止まらぬ早業に息をのむ。監督は1作目と交代したが、このシリーズの持ち味である、見ごたえのあるアクションは受け継がれた。とくにモスクワでのカーチェイス(撮影はドイツのポツダム)は、至近距離のカメラも多用され、臨場感とスピード感が並大抵ではない。主演のデイモンは、日本では好き嫌いに分かれるタイプの俳優だが、一見、アクションが苦手なイメージの彼が超人的なスパイを演じることで、観客は無意識のうちに共感度を高めていると思う。このシリーズ、観ないで済ますのにはもったいない本格派のスパイ・アクションである。(斉藤博昭)前作で結構活躍したヒロインがいきなり死んでしまったにもかかわらず、そこを観ている人に悲壮感を感じさせる間も無く本編を進行させているのがうまいと思った。前作以上にジェイソン・ボーンがすごくてかっこいいんですよ。前作と続けて観る事によって、ボーンはこの後いったいどこへ・・・的な感想を持つようになり、続編orシリーズ化を期待するようになります、きっと。ただおしいのは、前作を観ず記憶をなくした元CIAのエージェントっていう設定を知らない人にはわかりづらい作品かな・・・。ボーン・スプレマシー(期間限定) ◆20%OFF!
May 9, 2006
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内容(「Oricon」データベースより)2005年12月31日から2006年1月1日にかけて、国立代々木競技場 第一体育館にておこなわれた、浜崎あゆみのカウントダウン・ライブの模様を収めた音楽映像作品。収録曲は「STEP you」「fairyland」「Startin’」ほか。 浜崎あゆみのライブDVDはアリーナツアーとこのカウントダウンライブの2つがあると思うんだけど、アリーナツアーの方はライブというよりショー的要素が強いと思うんですよ。それはそれで見ごたえあるし、満足できる内容なんだけど、ライブ・・・という点では断然こっちの方がしっくり来る。主な収録曲はアルバム『(miss) understood』からがほとんどで、ゴスペルコーラスを加えた「Bold & delicious」が売りとのことですが、個人的には「HEAVEN」、これだけでいい。徐々に浜崎離れをしていた自分をこの曲は呼び戻してくれた。とにかく好きです、この曲が!!浜崎ファンは自分がここでお勧め!!とか言わなくても既に購入されてる事だろうし、ファンじゃない人にはDVDの購入というのは少々敷居は高いと思います。が、過去作品より少々お値段お安くなっているみたいですので、浜崎DVD入門編としてはよろしいんじゃないでしょうか?浜崎あゆみ/ayumi hamasaki COUNTDOWN LIVE 2005-2006 A ◆20%OFF!
May 8, 2006
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このCDについて(Amazon co jpより)約2年4ヶ月ぶりとなるオリジナル・アルバム!!昨年ソロ活動を再始動させ、その勢いを加速するHYDEの約2年4ヶ月ぶりとなる待望のオリジナル・アルバム。チャート初登場1位となったヒット・シングル『COUNTDOWN』、最新シングル『SEASON'S CALL』を含む全10曲を収録。GuitarにHYDEと共同プロデュース・アレンジを手掛けるKAZ、Bassに元NINE INCH NAILSのメンバーであり現在はMETHODS OF MAYHEM、MARILYN MANSON、A PERFECT CIRCLE等でもプレイするDANNY LOHNER、DrumsにTHE CULT、THE MISSION UKなどを経て現在に至るSCOTT GARRETT、Record & Mixing EngineerにはMARILYN MANSON、NINE INCH NAILS、NO DOUBTなどをレギュラーで手掛けるL.A.でも指折りのエンジニアプロデューサーSEAN BEAVANと、超豪華メンバーが参加。ソロ・アーティストとしてのさらなる進化を感じさせる話題必至のニュー・アルバム!◆『COUNTDOWN』…映画「ステルス」日本版テーマソング('05年10月~公開)◆『SEASON'S CALL』…TBS・MBS系全国ネットアニメ「BLOOD+」オープニングテーマ('06年1月~)【初回生産限定盤】DVD付2枚組好きなバンドがいる。そのメンバーの一人がソロ作品を出す。ファンとしてはその作品が気になるのは当然。自分がHYDE作品に触れたのはそんなごく自然の成り行き。そこからそのソロ作品を好きになるかどうかは個人の好みによるところが大きいと思う。元のバンドと大して変わらない作品のアーティストもいれば、全然違った形を出してくるアーティストもいるだろうし。今回のこのHYDEの作品は最近のL'Arc~とはまた違った感じだとは思う。よりアメリカンなROCKテイストが出ている感じがする。自分はそういった意味でL'Arc~の作品ほどこのCDを好きにはなれない。でも、だからといってこのCDを批判しているわけではなく、これはこれでいいのかな・・・と。これがHYDEであり、それがソロで作品を出すという事の意味だと思うから。FAITH(初回生産限定盤)(DVD付)
May 6, 2006
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Amazon.co.jpより スティーヴン・キングの『刑務所のリタ・ヘイワース』を映画化したのが本作である。 妻とその愛人殺しの容疑で終身刑の判決を受ける、銀行マンのアンディ。無実の罪ながら投獄されるが、決して希望を捨てず、自由を得られる明日を信じ続ける。一方、古株の囚人レッドはそんなアンディに、「刑務所で希望をもつのは禁物」だと忠告する。アンディとレッドの友情を中心に、ショーシャンク刑務所で生きる男たちのさまざまな人間模様を描いていく。人生の不条理や悲しみを問いかけながらも、たどり着くラストシーンは見る者の胸をさわやかに、だが強く打つ。 いつも静かで穏やかだが、内面に強い意志をもち続けるアンディを演じるのは、ティム・ロビンス。その友人レッドに、モーガン・フリーマン。長い囚人生活に疲れはてていたが、忘れていた希望をとり戻していく姿がいい。監督は『ザ・フライ2』を手がけたフランク・ダラボン。(古屋葉月)高校の時の帰り道、いつもTSUTAYAに寄って帰ってたんですよ。映画の雑誌とかは読んでなかったし、当時はインターネットとかも無かったんで、選ぶ基準は大体店のランキングとか新作でしたね。んで、あるときに気づいたんですよいつも貸し出し中になってるやつがあることに内容とかさっぱり知らないけど、やっぱ気になるじゃないですかもうひたすら待ちましたねそんなプチ苦労があったからかな。観た時の感動は他の追随を許さなかったわけですよ内容のレビューは他の方に任せるとして(笑)一番鮮明に印象に残ってるシーンは漫画「BECK」でコユキも真似していた放送室で勝手に音楽流すシーンですかね今となっちゃ放送室なんて設備があるとこに何の縁も無いけど、今だからこそあれやりたいですわ(笑)ショーシャンクの空に(期間限定) ◆20%OFF!
May 5, 2006
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内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)Mr.Childrenの櫻井和寿とプロデューサー・小林武史の呼びかけに賛同した豪華アーティストによる3日間の野外イベント「ap bank fes'05」の模様を収めた3枚組。Bank Bandのアレンジによる各アーティストの演奏、インタビューやリハーサル風景などを収録。Mr.Childrenが好きだから・・・。桜井さんの声が好きだから・・・。Bank Bandの作品を手に取った人の大半はそんな理由じゃないですか?僕はそんな理由で最初のCDを手に取り、以後DVDも購入してるわけですが、正直、ap BANK の趣旨である「エコ」とかにはそんな興味を持ってなかった。結論から言うと、この「ap bank fes'05」というDVDはそんな僕でも考えさせてしまう力を持ってるといえます。桜井さんの歌を期待しているはずなのに、半分ぐらいしか歌っていない。なおかつ、普段聴かないアーティストが多く出演しているのに、まったく観るのが苦にならない。気がついたら3枚あるディスクを一気に観終わっていました。LIVE DVDというよりドキュメンタリーDVD観終わった後にすごい爽快感が残ります。これで明日からゴミの分別ちゃんとしよう!とか、そんな簡単に変わるわけではないけども、それでも自分の中の何かを確実に変えてくれる作品ではないでしょうか?【20%OFF】Bank Band with Great Artists & Mr.Children“ap bank fes’05”DVD(20...
May 4, 2006
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Amazon.co.jpより 文化革命前の混沌とした中国。本当のワルに憧れるチンピラのシンが、恐喝しようとしたオンボロアパーには、なんとカンフーの使い手がゴロゴロ! やがて彼はこのカンフーの使い手たちと街を牛耳る斧頭会の戦いに巻き込まれていくことに…。 『少林サッカー』では劇場を笑いの渦に叩き込んだチャウ・シンチーだが、本作はあのノリとは違う“本気のカンフー映画with笑い”。ブルース・リーを少年時代から敬愛するシンチーが、マジでカンフー映画を作ったけれど、笑いも加味しました!という感じなのだ。そのカンフー映画愛炸裂ぶりは、70年代のカンフー映画スターを銀幕にカムバックさせたり、ブルース・リーが出した技をその順番通りに繰り出したりすることからもわかるはず。カンフー映画好きには涙モノの作品だ。(横森 文)小林サッカーを観てからと、観ないでこの作品を観るのとではまったく違う印象受けるんだろうな・・・。なんとなく想像ついちゃうんですよ、アクションが。話の展開は途中まで読めなかったけど、観るべきとこはそこちゃうでしょ?「ありえねー!」と言わせたいところで先読みされたらこの手のものはつらい・・・かな?それでもそこそこ笑わせてもらったから、次にも期待しちゃいますが(笑)カンフーハッスル コレクターズ・エディション
May 3, 2006
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Amazon.co.jpより 女性に全く縁がなかったおたく男=電車男(山田孝之)は、電車の中で酔っ払いに絡まれた女性(中谷美紀)を助け、それがキッカケで彼女に恋を。それをインターネットの掲示板サイトに書き込んだところ、そのネットユーザー達から熱い応援を受けることに。はたして電車男は恋を成就できるのか!? 原作はおたく世代のリアルなラブストーリーとして楽しめたが、映画は少しそのリアルさに欠ける部分がある。例えば山田孝之のダサいおたく男の容貌は、旧世代おたくすぎてまるでマンガのようだし、服を脱ぎ捨てて走るなど、大げさすぎる演出も時には興ざめになる。でもそれを上回る感動があるのだ。絵文字の使い方もユニークだし、電車男を支えるネットユーザー達のエピソードも共感してしまうようなものばかり。観て損のないハートフルな作品だ。(横森文) 正月の事だけど、初詣から帰ってきて寝つけなかったので電車男 劇場版を観た。『いま、会いにゆきます』とか『世界の中心で、愛をさけぶ』もそうなんだけど、やっぱドラマ版の方を先に観るべきではないな・・・となんかすっごい物足りなさが残るんですよ・・・。うまく表現できないけど、ここ省略してるな感みたいな・・・。よく小説とかの原作を映像化すると感じるみたいな・・・。別物なんだから・・・と割り切れたらいいんだけど、そこまで頭がよろしくできてないんでね(笑)決して作品の出来栄えを評価しているわけではなく、観る順番をミスったなというお話でしたそれでも、ストーリ的にはやっぱり希望が持てますよね。すごくシンプルだけど、好きですよ、こういうの。これで「ありえない!!」という言葉は思っても発してはダメですわ(笑)【30%OFF DVD】電車男 スタンダード・エディション《劇場版》<2005/12/9>
May 2, 2006
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