『オーラの見方を教えます』
オーラカラーについて。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
では今回は『オーラの色』について。
オーラは見えるけれど色は見えない方は、そのうち見えます。
あ、、、アドバイスになっていない、、、ですね
ー.ー;
そういう方はまずはオーラがしっかり見えるように
オーラを見る練習を、お暇な時に楽しんでやってみてくださいね♪
(目や頭のために1日15分くらいで休んでくださいね)
そしてオーラが見えた時に感じてみるのです。
赤かな?青かな?黄色かな?緑かな?オレンジかな?紫?ピンク?白?
そうしたら
「色は見えないけれど、緑じゃないと思う」「たぶん赤かオレンジだと思う」
と感じられる瞬間があります。
あとは色に関する感性を豊かにしましょう。
今日の気持ちを色であらわしてみる。ブルー?ピンク?白?
○○さんを動物に例えると、ってありますよね。
それのように「あの人のイメージ」を色で例えてみる。
人のイメージを色で例えたものと、
その人のオーラのメインの色が同じことが多いです。
自由に感じてください。
オーラは肉体の目で見るものではありません、感じるものです。
あなたが見えたものを誰も否定しないしできないものですから、自由に!
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
一般的に「この色はこういう意味がある」と言われますのでそれを参考に。
オーラ特有の意味はあると思うのですが
わたしはまだオーラを見た経験が少ないので
オーラと色の意味については「オーラの泉」でも見て勉強してくだされぇい☆
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
オーラカラー
~黄色~
黄色を見て何を感じますか?
明るさ。陽気さ。楽しさ。にぎやか。希望。無邪気さ。
道路標識など注目を集める色ですから注目されたい願望も感じます。
レモンの黄色は美味しさ、フレッシュさ、元気を感じます。
月の黄色は、影で支える優しさも感じますが、同時に不安も感じます。
黄色は光の色でもありますが、強い黄色はヒステリック。
黄色にもいろいろありますが、強い黄色の人は少し落ち着くように。
オーラカラー
~赤~
赤は赤外線のとなりの波長の色。
赤外線は目には見えませんが熱をもっています。
同様に赤は熱、情熱、炎を表します。
赤いオーラカラーを持つ人は自分自身も周りの人も興奮、奮起させます。
生命力、パワーの色。赤は体温を上げます。攻撃的で社交的な色。
イライラ、怒りの色とも言われます。
赤い炎で焼き尽くさず、みんなを温め照らす灯りになるように。
オーラカラー
~緑~
人の目は赤~紫の間の色を見ることができます。
(それより長い波長は赤外線、短い波長は紫外線)
緑はその中間の色であり、バランスをとる色でもあります。
人のエネルギーセンターであるチャクラのうち
7つのメインチャクラの中間でもあるハートチャクラも緑で表されます。
安らぎ、自然、落ち着き、優しさ、健康。
強い緑は信念を感じますが、薄い緑は周りに溶け込みすぎて自分をなくしてしまいがち。
オーラカラー
~紫~
紫は高貴(聖徳太子が冠位十二階の最も位の高い色に使っていましたね)
芸術性、個性。癒しの色。神秘の色。セクシーさもあらわします。
紫のオーラカラーの人は近づきがたい雰囲気をもっています。
少し変わっていると思われがち。
赤いものは女の子に、青いものは男の子に持たせることが多いのですが
その間の紫。嫉妬や憎悪、葛藤の色、暗い印象を与えることもあります。
オーラカラー
~青~
「ブルーな気持ち」と言われるように青は悲しみの色として使われます。
その一方「すがすがしい青空」や南国の青い海は
人々があこがれる色でもあります。
わたしは悲しみのオーラは少し暗く濁って見えます。
クリアで澄んだ青は、紫とは違う、静かな孤独。手の届かないイメージ。
海の青、空の青も、水をすくっても、手を伸ばしても届きません。
冷たさ。言い換えれば理性的、さわやか、知性や平静。
保守的な面もあります。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
他にもいろいろな色がありますが、
色について出ている本もサイトもたくさんありますから
ご自分でいろいろ調べてみてくださいね。
「黄色」と言われても月・レモン・信号など
思い浮かべる色はそれぞれ違います。
上に書いたことは参考程度にしてその色を見てどう感じたかを大事にして
オーラによる自分の発見をしてみてくださいね~
^-^*
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
オーラを見たい!と焦らずに。
ちなみに・・・わたしは相方のオーラはほとんど見えません。
恋は盲目・・・ってやつでしょうか ^-^;
力をいれず、リラックスしている時にこそ、ふと
見えるようになりますから、
どうぞ焦らず♪
![]()