ぱんだの喘息日記

ぱんだの喘息日記

跳び箱と縄跳び?


私は、幼稚園そのものの日数的には、大した日数行っていません。
体が弱かった事や両親の離婚問題もあったから。
二つの幼稚園(一つは幼稚園なのか保育園なのかも覚えていません)は、それぞれに厳しさがあったのか?必ず、やらされる事というかノルマのような物があったんです。
一つの幼稚園では、跳び箱の10段と、縄跳び100回。
今だに小さなメダルと症状が実家にあります(笑)
何故飛ばなきゃいけないのかは、わからないままだったけれど、みんな、それが当たり前だと思っていたと思います。
私は、9段目からがなかなか、飛べなくて、残された事もありました。
先生が飛ぶ時に引っ張ってくれるんだけど、自分の中に怖さがあるんでしょうね。
勢いが落ちるんです。かなり練習しました。
普通に10段て考えると、大人だって飛べないですよね。
でも・・・勘違いしないでくださいね。
跳び箱にも種類があって幼児には幼児サイズの物というのがあります(爆)
小学生と中学生ではまた違うのでは?
大人が飛ぶやつって、テレビなんかで出てくるのですよね?
あんなの飛べたらビックリですよぉ。
縄跳びは、みんなやってましたね。
出来ない子は、ほとんどいなかったかな。
鼓笛隊の練習とか、とにかく今の時代にはないようなスパルタっぼかったですが、結構楽しかったです。
鼓笛隊とかに関しては、幼稚園によって色々と言われるところもあったりで、やめてしまうところも増え、教育実習で行った時には私達が通った時代とはかなりかわっていました。
もう一つのところは愛知でしたが、毎朝、寒風摩擦をやるところでした。
上半身、裸になり、毎日、てぬぐいでゴシゴシ!!
皮膚を鍛えて、元気な身体を作る?的な事だったらしいですが。
冬場は堪えましたね~。
夏場はてぬぐいを塗らしてやっていました。というかやらされてた?
少ししか行かなかったところだけど、寒風摩擦だけが、印象に残っています。
後は土団子?ドロかな?
作って遊んでたのも覚えています。

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