はじめに
ネットでは昨日の午前中から、G7に無視される菅の無能が紹介されていた。元々、現実離れのおかしな幻想を話す、鳩山に続いて、菅もG7では無視されてきた。
反日。妄想左翼のペテン師が集う民主政権の首相では、国民のために現実対応に忙しい世界の首脳たちが相手にしなくなるのは当然である。
菅は、9月の延命を目指して、考え付く限りの延命策を模索し、見境無しでオバマ大統領を利用しようと、日米会談を進めていたが、これも、断られている。
日本の国益は、民主政権、菅内閣のために、風前の灯に来ている。メディアが伝えない事実は、ネットによってしか判らない。メディア発の情報を、カットして、事実を自分で探さないと、欠陥知識であり、反日左翼と在日に利用される愚民なのである。
居座り菅は国際社会でも無視
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/521948/
<コピー>
退陣表明後も居座り続ける菅直人首相に対し、国際社会が"菅無視"を鮮明にし始めた。米国による事実上の首脳会談拒否に加え、米国債の格下げ問題で緊密に連携している各国首脳も、菅首相のことは眼中にないようだ。
関連記事
記事本文の続き
7日に行われた先進7カ国( G7 )の財務相代理緊急協議を前に、米国のオバマ大統領やフランスのサルコジ大統領、ドイツのメルケル首相ら米欧州各国の首脳は頻繁に連絡を取り合っていた。一歩対応を誤れば、世界的な金融危機を引き起こしかねないとの強い危機感があるためだ。
ところが、 菅首相のもとには各国首脳からの連絡は一切なかった。世界3位の経済大国の首相であるにもかかわらずだ 。
政府筋は「日本だけに連絡がこなかったのか事実関係は分からない。そもそも米国と欧州の経済状況がテーマだから」と強弁する。
しかし、2008年のリーマン・ショック時には、当時の麻生太郎首相がサルコジ大統領、中国の温家宝首相ら各国首脳と金融サミット(G20)の枠組み作りに向けた調整を行っていた。
各国首脳からすれば、「去りゆく首相」は信用に値しないと判断するのも当然だろう。
実際、菅首相の居座りで日本外交は完全にストップしていると言っても過言ではない。
3月11日の東日本大震災も外交日程に影響を及ぼしたが、それでもサルコジ大統領や温首相ら4人が日本を訪れた。しかし、6月2日の退陣表明後に訪日した外国首脳はインドネシアのユドヨノ大統領、西アフリカに位置するトーゴのニャシンベ大統領、日本が国家承認したばかりのクック諸島のプナ首相の3人だけ。現時点で首相との会談が確定している元首もいない。
予定されているのは7日に来日した 潘基文 国連 事務総長と、22日に来日するバイデン米副大統領との会談ぐらい。ただ、 米国 はバイデン氏の訪日をアジア各国歴訪の一環と位置付けており、日本政府内ですら「バイデン氏のアジア歴訪の重点は、来日前後に予定している中国訪問」との観測が出るありさまだ。
各国による「日本パッシング(素通り)」は、もはや深刻なレベルに達している。外務省幹部もこう嘆いた。
「日本の首脳外交は休眠状態が続くだろう」(新井好典)
<以上>
* 8,8、今日の「テレビ無しの日」を実行して、戦後のゆがみと決別のスタートを切ろう。左翼は恐ろしい知識、現実の陥没があるが、まったく気付いてない。
* 団体幹部や教授の嘘にオームのように語るだけで、知性がまったくない愚民である。しかも、この毛つらき知識にまったく気付かず、反日。日本弱体化の走狗になっている。
* 日本の事実を知らないという哀れな知識が、自分の国を弱体化させ、子孫に多大の負担を強いることに気付かないのだ。戦後の日教組教育とメディアの愚民策に嵌り込んでいる。
* 民主党やメディアの情報は愚民化策と、反日妄想と在日の嘘の日本破壊であり、逆が正しい選択だが、何故かを自分で考えられる、嘘が見破れる程度の知識の補完をしていきたい。
宇摩説視点 751 左翼は嘘吐き、嘘を… 2013年09月05日
宇摩説視点 581 韓国中央日報「原爆… 2013年05月26日
宇摩説視点 556 反省の無い民主党「… 2013年05月12日
カレンダー
コメント新着