三波「『夏の日に 涼しさなんて ありゃしない 有るのは太陽の 紫外線だけ』 暑さに負けている、三波歌乃です。」
由月「『夏休み 楽しみいっぱい なんだけど 最後の日には 宿題地獄』 今ならない様にしている、朝陽奈由月です。」
三波「てか今回由月がコレ考えたんだよね。」
由月「そうだよ。歌乃の様には上手く書けないけどね。」
三波「えっ!大丈夫だよ☆読めるから。」
由月「それって褒めてる?」
三波「・・・。てかさ、私もう1つのほうのブログの名前とか変えたんだよ。」
由月「!(話し変えたよね?ってかあの間は何!?)へぇ~どんなの?」
三波「 七瀬美夜 って言うの。かっこよくない!?てか、由月は変えないの?」
由月「うーん変えようと思ってるとこ。」
三波「ふーん。なら苗字は笹井さんにしようよ。」
由月「そこまだ引っ張るんだ。笹井さんね。。。考えとくわ。 てか長くなるしここら辺で終わろうか。」
三波「それってさ、終わり方がわかんなk」
由月「ふっ、2人のもう1つのほうのブログにも来てね~☆」
三波「次回をお楽しみに。。。。」