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ここへ来て、夫の祖父が永眠され、その年賀状が封印されてしまいました。
23日の休日もはさんで通夜 ・ 葬儀をひと通り終え、先ほど帰って来た次第であります。
祖父は90歳のいわゆる 「大往生」 だったので、結構穏やかな雰囲気のもと儀は終了したのだが。
やはり年賀状をどうすべきかといういうのは気になるところである。
もう既に年賀状を出してしまっていたという夫の兄嫁は、
「故人と同居していたという訳ではないし、母方の祖父で姓も違うのだから、もう注文してしまったのなら出してもいいんじゃない ?」
みたいなことを言っていた。
確かに、たくさん印刷してしまった写真年賀状が無駄になってしまう訳で、郵便局に持って行けば無地のハガキと交換してもらえるらしいが、それをまた喪中ハガキに印刷しなおさねばならないし、印刷代などを考えると大変もったいない。
そう考えると既に出してしまっていたような顔をして出してしまえばいいような気もするが、喪中であると判っていて年賀状を書くのも何だか気が引ける。
とりあえず日曜くらいまでは悩んでいる事と思われる。
育児と入園準備 ~購入番外編~ 2006.03.09