わくわく豊胸ランド


ダイエットと同じく、何もしないで結果が出せる、というものではないですが、
私の体質や生活習慣など考え合わせるとダイエットのほうが苦労します。
そう、つまり肉がつきやすい性質なんですね。
だからムネは比較的育ちやすいですが、その一方でオナカや尻も育ちます。
下半身のボリュームをもし胸に移動できるなら、
今日から私はもう、目指さなくても峰不二子になれるでしょう。

本格的に豊胸プランを始めたのは、たかだか去年(2003年5月)のことです。
もともと女だてらに巨乳ズキでしたし、周囲にFだのHだの存在していて、
漠然と「い~な~」とは思っていたものの、
自分もDの大きさはあったので特にコンプレックスは持ちませんでした。
ところが、サプリ利用で最大幅9キロも減量したら、さすがにムネも落ちます。
その数年前から形の崩れは気になっていたところにボリュームダウン。
愕然としました。

でも、痩身サプリの情報を集める過程で、豊胸サプリの存在も知っていました。
米国はサプリの本場だけあって、膨大な数の商品があります。
その中でも有名な部類に入る豊胸サプリを、当時お付き合いのあった店舗から頂きました。
(別にモニターではなく、オフ会に出た時の景品として)
そこのユーザー指導では、痩せたいけど胸は大きくしたいという場合、
まず贅肉を落としてから次に豊胸ものを使うように、と勧められていたので、
私もその通り、これ以上頑張っても無理するだけだなと見切った時点で、
バストアップに移行することにしました。それが5月です。

頂いたサプリが運よく身体に合っていたようで、飲んで1週間でデコルテにハリ、
1ヶ月飲み終える頃にはDいっぱいいっぱいでEに迫る勢いとなりました。
ホントに私はこの単純体質で得をしていると思います。
その後、人体実験への興味もあって、何種類か豊胸サプリを使いました。
最初に飲んだものほど劇的な変化はないのですが、
今はFがきつく、Gは少しゆるいくらいのボリュームになっています。
現在続けているものがなくなったら、次は再び、最初に飲んだものを続ける予定。
まだまだ発展途上にあるムネです。

この項目では、現在進行中の豊胸プランに関する内容を中心に、
あれこれお話ししてゆく予定です。


(2004.2.22更新)

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