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masatosdjさんComments
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本日、八重の桜に関係する場所を巡って来ました。
明日は、時代祭初めて観覧席の予約を取り付けて来ました。
時代考証でどんな人が登場するのでしょうか。

京都府庁明治の建物
八重の兄、山本覚馬が目が見えなくっても、
京都府府議会に当選。初代議長

薩摩藩邸跡
同志社大学正門
新島襄が薩摩藩邸を譲られ大学を建てました。

同志社大学正門

校内風景

教会聖堂と緑地帯

聖堂
たまたまオルガンの練習中で中に入れませんでした残念。
ステンドグラスで飾られ、新島襄の絵も掲げられているはずでした。

八重の開いた女子同志社高校正門

校舎正面玄関

新島襄・八重の墓の入口
熊野若王子神社
和歌山の熊野権現の出先とも考えられます。

また哲学の道の始点
南禅寺の境内からの続きです。

墓は若王子山の上にあります
山裾の右に永観堂と南禅寺の境内になっています。

神社からも見上げられます
新島襄そして八重の眠る墓を目指して臨んだのて゜すが、道の入口が
4カ所あり、最も主たる広さの道を間違って選び、瀧で突き当りでした。
杖を付き持って、喘いで険しい石段を登り、足が笑ってしまいましたので
次回に改めて、新島襄たちのお墓をアタックしてみたいです。
人は、道を誤ると取り返しのつかないことが、肝に銘じました。
でもお山の雰囲気が隣接している気持ちで観て下さい。
本来、南禅寺で葬られるべきでしたが、耶蘇(クリスチャン)というだけで、無縁さんの
葬られる山上の墓地となりました。

本来の道と思いました
瀧も神格化しまと鳥居が設けられるのですね。

清らかな谷水でした

苔が古いです

お地蔵さんに会えてほっこりしました。

行き詰まりが瀧でした。
がっくりしました。
山から絶えることのない一筋の瀧

一番右側の道に道しるべがありました。
次回この道を辿りたいと思います。

神社から望んだのがまちがいで、
しっかり道標がありました。
滝と書かれた道を選んだ゛のですね。
同志社の共同墓地とも記されています。
健長者で20分とも書かれていました。
初老の男の方が独り下りて来られました。聞けば大阪からと言う事でした。
ドラマの面白さが伝わるようでした。
明日は、南禅寺その次時代祭の登場人物をご紹介してみたいです。