CHICHIBU



期間:7月24日~25日

感想:
はい~~~~~~~秩父いってきたよ~~~~ん。
まぁ秩父です。ちちぶ~ちちぶ!
まぁ男3人ですからもう馬鹿ですね。はい~。
もう無計画爆発って感じ。
さすが「漢」

10時20分ぐらいに飯能駅を車で脱出!
まぁどのぐらいで着くかわかんなかったが俺の予想では1時間ぐらいだった。
で、途中でヤバ田舎になった。正丸や芦ヶ久保らへんだ。
この辺はマジ山々川川だった。
3人(俺、スケベー、ティム)はマジびびってたね。秩父はもっと田舎でヤヴァイんじゃねーかと。
途中でコンビ二に寄りたかった。だけどいったいどこにコンビニがあるのでしょうか?
チキッた。とにかくチキッた。で、途中でコンビニで買い物。菓子とか飲み物とか。
で、いろいろあった。秩父はそばの名産地らしい。確かに水が綺麗なとこはそばがうまいと聞く。なるほど。が、そばを食おうとしたがなんかしんないけど食わなかった。
で、よくよくあたりをみわたすと秩父は意外と栄えているってことだ。
なに?ど田舎ってイメージ盛り沢山だったのに。予想外だった。
こんなんじゃオゲヲとなんらかわんねーっじゃん。飯能の方が良かった。しまった。
で、そんなこんなでキャンプ場にゴー。で着いてみると。っせま!
狭い。なんてことだ~~~。
そのくせガキばっかり。
で、昼飯は近くのコンビニ(近くにコンビニがあるぐらい栄えている)。
で、ようやく川遊び。しかしまたしても予想外の出来事が。
川スゲー人工的。魚いねー、生き物いねーって感じだ。それでも下流のほうは良かった。魚が沢山いた。他にもピョコ男(カエル)や変な幼虫がいた。
で、スケベーは魚とり、俺はえび男とりにがんばった。ティムは川畑ニアン(ティュルティュすべる岩)に苦しめられていた。
で、スケベーが魚をとった。たぶんカジカかハゼ類だと思われる。まぁ想像できねー人はインターネットで調べろ。
で、俺はえび男君をまったくとれず。もうちょっと流れが緩やかで深い川にしかいないみたいだった。この川は浅くて流れが強い。
で、変なとこに行った。つめてー水が出ているところだ。人工的だったがかなり面白かった。洞窟みたいな(ショボイ)ところのおくに滝があり、やはりそこで修行した。ちょーつめてーのよ。これが。
釣りもした。でもマッタクつれなかった。ここの魚は馬鹿じゃないらしい。
で、そんなこんなで生き物を結構とった。ピョコ男や魚男、ゲンゴロウ(おそらくハイイロゲンゴロウ)、オタマ、ふりかけ(稚魚)をとった。逃がしてやった。
で、今度は石ピョンピョン投げ大会が始まった。
ようは何回ピョンピョンするかで競うのだ。
で、俺は石をカスタマイズした。で、俺の優勝。うん。間違いない。

そしてついに夕飯。
カレーを作る。まず米は4合。適当に水いれ適当に炊く。マジ適当だ。
ルーの方も適当。適当に水いれ適当に具を入れる。まぁ適当だ。
火つけるのが大変だった。湿度が高くそのうえ、川の側だったので地面が濡れてて大変だった。で、適当にやり、火がついた。
スゲー適当だった。なるようになれって感じだった。
で、途中でアクシデント!ルーの方の鍋が半分ひっくりがえってしまった。火も消えてしまったのでスケベーの持ってきたコンロでやることにした。
で、車から持ってきたら奇跡的にルーの方の火が復活した。
で、そっちでがんばって作った。
で、完成!!!!!!!!!!!!!!!!!!
で、普通にうまい!
なんでこんな適当で普通なんだ!!!!!!!!!
すげーよ!!!!!!!!!!
こんな感じだった。
で、その後風呂いった。10時になった。
今思えばその後帰宅してればよかった。そうすれば何もあんな思いはしないですんだのに・・・。
で、その後クワガタとり。テキトーに探したがいなかった。行く前にの予想ではミヤマやアカアシ、ヒメオオクワガタがいるのでは!っと思っていたが予想外にも皆無だった。
で、疲れたので寝ることに。まぁテントもないし車の中だ。はぁ~~~~~。
はぁ~~~~~~~~~~~~~。
はぁ~~~~~~~~~~~~~。
あつい~~~~~~~~~~~~。
今世紀始まって以来の誤算だった。まさか秩父がこんなアチーとは。
もっと山の中で涼しいと思っていたのは馬鹿だった。
マジ氏んだほうがよかった。
で、一晩中苦しんだ。途中で起きて外ですずしんだとき、ヒキガエルがいた。でけ~~~~~~~~~~~。
久々に見たよ。
暑いが川のせせらぎやカエルの鳴き声は綺麗だったのはいい思い出だった。
でも、アチ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~。
死ぬ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~。
で、朝になった。もうなんもやる気が出なく適当にドライブ。
ダムに行った。夜クワガタとりに行ったときに通ったところだ。
ダム男ダム男ダム男~~~~。
で、帰宅。
終了~~~~~。

最後に
まさに車の中で一晩過ごすのが馬鹿だった。
あの後、すぐに帰ればいい思い出だけだったのに。
まぁクーラーのありがたみが身に沁みてわかったのでまぁいいや。
まさに「漢」3人での旅だった。

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