K-19


泣けます。号泣です。
潜水艦映画です。U-ボート(?)と違い戦争映画ではありません。
戦争というか冷戦映画です。
冷戦時代のロシアの潜水艦の物語です。
実話です。
凄すぎます。
まぁロシア側の話なのにアメリカが制作した映画です。
ロシア人なのに英語を話しているがそこに目をつぶればかなりいい映画ですね。
で、おおまかなストーリーはロシアの原子力潜水艦の技術をアメリカに見せつけロシアの立場を有利にする目的でK-19は航行。
たしかどっかでミサイル発射してどーたらこーたら。
で、その後原子力発電装置に故障が・・・。
そこで、襲いかかる数々の困難。
乗員および艦長の人間ドラマがたまりません。
ラスト10分は泣きまくりました。
ってか艦長(ハリソンフォード)かっこよすぎ。マジかっけーよ。
ラストがとてもよかったのでかなりお気に入りです。

自己評価   85点
オススメ度  75点
感動度    97点
かっこよさ度 98点

とにかくいけてます。こういう映画が一番俺にあっています。

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