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こころ元気?じーまです。
日本には有名な「楢山節考」という小説があります。映画化されたときは「カンヌ」でパルムドールに輝きました。
かなしい姥捨ての物語です。70歳で山に行く掟の村、生きていくための掟、生の順番。
誰もが知っている話ですが、これが日本人の強さです。
なかでも、いちばん、象徴的なのが 山に行くとき、、最後にすることは自ら
「歯を折る」のです。
ているのは あるところまで生きて、生をゆずる決心の果てかもしれません。
「楢山節考」 生きていればいいおーえんや そのような決心とは違うところに 日本人はいました。
日本人として 誇りたいと思います。
御家族 日本 その前に 順番が違う・・・パクヨンハは生きる道があった。
じーまは パクヨンハの才能や音楽や人生が大事でした。
ご家族の軍隊には なれません。 ヨンハをまもらなかった事務所の味方もしません。
パクヨンハに頼らず 生きておられるなら 尊敬いたします。
今のご様子では 尊敬はできません。 ヘヨンさんおにいさまのYONAのおーえんを
させていただきます。
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