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こころ元気?おお!の事態ぼっぱつか?ボス!
日本に宗教戦争が始まるかもしれません。日本は宗教の自由が認められていますが、政教分離はまったく出来ていません。日本の政治に深くはいりこんでいるのはそー○学会、公明党そのままと言っていい。
今回の民主にはカンコクカン系のそー○も腐海。自民にも統一教会の元がある。
日本の土は放射能以前に汚れていました。ニュースに興味ある動向が載っています。
現在の政教分離のない政界のタタカイにその他の強力な宗教団体に援助を仰ぐというものです。ええ?と思いますが、ハンタイ効果もあるかもしれません。一部の政界独占の弊害を一挙に目立たせるのには、流れの一部として それがどういう物か?
国民の目から実際を見る効果はある!とじーまは政教分離通過点として、興味を持っています。独占禁止法のみなおし?のように。
考えればいいかも? ボス!もマインドコントロールは簡単に解けないことは御存じでしょう。精神にいジョーを来し混乱し入院する人も見ています、話したこともあります。
まさに興味以上の狂気 そのまま生きてはいけない疑問があるけれど離れてみると群れが恋しい、群れに行くと一時的には安定するけれど、また、心の中が拒否したがって苦しみを増す。コワイことです。
柵で囲まれた羊のように自由を求めて出てみると、自分で学びとった物をコントロールで全否定されていますから、残っているのは「からっぽ」、虚しさばかり耐えて自分を取り戻せない限り、柵の中の群れからは、逃げられない。
柵の中なら考えなくていい、群れのいくとおり従えば孤独もないけれど、自由もない。これが群れ 柵 の実態です。木にはなれません。雑草にもなれません。
ただ、他人が考えた生き方だけがある。重要な事です。自由なんかもない!
パクヨンハはそんな真白なビルにある事務所と契約していました。
入っている会社はそのそー○の有名会社ばかり・・・自由なヨンハがそこにいました。
ハンリュウの裏には宗教のマインドコントロールがおおきな役割を果たしていた。
血の柵、群れの柵、あなたはどう思いますか?
僕は無宗教!のパクヨンハが居た場所はヨンハが何も知らない時点では苦しみでない。自由について人生についてもっと深く考えた時は・・何があっても逃げられない壁の内。
実行動のヨンハは笑顔でした。なぜあれほど多くの困難がヨンハを襲ったのか?
疑問は残ったまま。
ヨンハが居ないのだから、誰も逮捕されないと言うこと事態一般人にはおかしいんです。コントロールで信じ込まされると平気で言えるようになります。
言ってのけられるのは柵の中だから言える。見るな!と言われたら見えなくなる。ここまで人は侵されます。恐いことです。
木なんかどうやってなるんですか? 柵で囲われた木が根を張ることはない。
そこが今パクヨンハの周りに居座っているなら、ヨンハが遠くなったと言うヘヨンねーさまのおこころ察するに余りあります。
眼の前に事実があっても決められたとおり言えるんです、
コントロールされたロボットがヨンハさまコンサートで井戸端会議してました。音楽を聴いて下さいと言ったら、出てけ!と言われたLOVE大坂城、あの頃は音楽しか考えられなかったけれど、ヨンハの上に載っていた荷物は重かったと 実感がしてきます。
「生きてたらね」の声をおーえんさんが聞いた日でした。ツライ!
神戸組じゃない!ヨンハ!が来られなかっ… 2015.10.27 コメント(4)
パクヨンハさま 最優秀助演男優賞が冬ソ… 2015.06.10 コメント(7)
きびしい台本にヨンハは挑んだアクション… 2015.03.22