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おはヨンハ!こころ元気?こころ元気で何でもできる!じーまです。
なんとゆうことか今日もヨンハさまに捧げるのは「クリミナル・マインド」罪なるこころドラマ。
だってじーまがいろいろ習った犯罪心理に人間心理、犯人だれかわからないのに~~
FBIには「BAU」とゆ~犯罪者の行動心理でさソーサする部署がある・・・!!
本当にあるんです。行動心理学はものすごい確率でどんどん犯人に迫ります。
ここまで来るには長い行動心理の研究があったろうし、行動分析の細かい説明までしっかり表現できてる。すごい!んです。ヒッチコックおじさんのスリラーとは、はーーるかに離れたお答えがバンバン出て来ちゃう凄さ~年代や生活圏まで迷いなく出てくる。
それには研究の結果や実際の事件からの学びも多く入ってる。
これが歴史をあなどってはイケない事につながります。
だって どの時代でも生きてるのは人間・・・考えてるのも人間。
「人間は考える葦である」ではありません。心理が作用して行動するから行動分析ができるんです。特例をあげちゃうとこの番組は成立しないけど特例は少ない。
「クリミナルマインド」罪なるこころ 精神 意識・・・ううう、何気なく迫る表現です。「意識」と言うともっとぐいっと、迫ります。
この罪なる意識が 動かされて犯罪が起こる。対象物がいる罪なる意識・・むむ
このドラマに始めて「北朝鮮」と言う言葉が登場しました。
番組の広域化のはじまりでしょう。もちろん、FBIですからアメリカ連邦捜査局
そこで 北朝鮮に居た人物が殺人を続けています。復讐のためかもっと深い意味があるのか、ここまで来ました、アジアは出ない番組かと思っていたら
「北朝鮮」に捕らわれていてそこから逃げて復讐を続ける人物なら「韓国」が登場してもおかしくない。不可思議な犯罪が起こり続ける地域ですから、そこが原因でアメリカで事件につながってもおかしくない。インターポール国際警察も名前が出てきました。
いいぞ!もっといけ!っと叫びたいじーまです。
でもね? アメリカだってわかってるところがあるんです。有名人の続く自殺。
係わると何か信用できない地域、行動分析にはものすごく興味をひかれて当然。
大統領が任期後、告発されたり、不審死を遂げたりする。研究の分野ではもう
進んでいるでしょう。なぜ?なのか。みな自殺なのか・・・自殺でかたずけられてしまうのか。.もう国自体疑われても仕方ない。生きのびる方法が無い国なのか? 研究者には興味深い国です。
アメリカにもヨーロッパにもない心理があるなら研究対象には必ずなる。
「北朝鮮」が出てきました。次に出るのはどこかな?どこかな?
制作者はもと警官、有名になっても警察魂は 抜けるものではありません。
一度やめたプロファイラーが現場に戻っても、その間遊んでいるわけではない。
研究者や 事件の実際を本に書いたりしている。犯罪心理学の分野ですから
大学で教えることもおおいにあり得る。証拠は行動分析が犯人を捕らえる時には
揃っている。此の順番、ジケイ列です。
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