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パクヨンハの夢の時代と苦悩の時代、ヨンハ人気に群がった人々へのじーま考察。
いち~ここに、じーまはパクヨンハの夢の時代は 努力と時代が失った真摯さ美意識こうあってほしい青年の姿を具体化して見せた狂おしいほどの夢を満たしてくれた初期と トンマネーお金とのタタカイに費やした時間の虚しさを書く用意をしています。よーいです。
あくまでも、韓国SFKの感覚は パクヨンハの才能や音楽性の崇高さを肯定するには、人数 まして感覚の相異がありパクヨンハを語るには日本人の感受性はふさわしい。
まして 松井五郎さんや ふれあった人々から得た、日本人の特性である向上心と
ファンへとの交流が永遠に続くという、まして 演劇界や音楽界の向上する者は常にファンが離れない、増えるばかりという、人種的な差に気が付かないでいたか・・・など
考察してみたいと思います。
あくまでも「じーまろん」ですがこれにおいては情報おーえん以外のコメントは削除します。
神聖なパクヨンハの人生、生きた時間はあまりにも短いものでした。
すべて話せるはずの番組でも ヨンハ番組は 消されてしまった。作られたことは
確認していますが 電波に乗ることはない状況が続いています。いまでも・・・ですよ。
いつになるか・・・YONA本体でも遺されたものについてどのくらい真実を知っているか?
疑問です。YONAエンターテイメントのパクヨンハとお父上パクスンインさんが亡き今
まして、韓国という「キムシン曰く、お金持ちは捕まらない」国に住んでいる家族・・・・・
長く一人の俳優、歌手を愛すると言う習慣のない国に住んで、永く愛せる者を求める日本にやって来たことは「運」だったのでも 歴史のいたずらでもない、ヨンハに与えられた「未来の見える道」だった・・・とじーまは信じています。
何故、パクヨンハが 日本に移住しなかったか?はすぐに理解できますが、韓国コミニティは 祖国そのまま!の形態で 人々は生きている。ヨンハの意識では同化は出来ない。祖国で名をあげてから日本へは 必要なかったにも関わらず・・やはり儒教で教育された自由の限界を 越えることを決心するには 限界があった。
所属事務所も在日事務所・・・まず越えてからの順番が苦難を呼んだのかもしれません。
越えて行け!の声も 残念ながら 家族からなかった!ことは ヨンハの家族愛とともに
生活基盤がすべてパクヨンハに、任されていた。たった一人の長男に頼っていた。
一種の甘えは 日本人からは 信じられない教育の成果としてみる以外、ありません。
「ヨンハは大黒柱」という、文字をみた時に ここはどういう国なのか飲み込めずに憤ったより じーまは 情けなさで胸いっぱいになったことは間違いありません。
国の違いなのか?家族性なのか?ヨンハがそれでいいならいいとは、言えないのです。
「声」を使う仕事では特に歌手では ましてたとえようもない素晴らしい「バリトン」歌手が
一晩じゅう、カラオケに行く。ヨンハも楽しくてたまらない?・・・家族は音楽大学を出ている
父親も音楽関係プロデューサーだった・・・? どこまで発声と声帯の関係を知っていたのか? 疑問以上に 家族で楽しいほうがいいとは 仕事に対して不遜極まりない。
じーまですら知っている、「声帯」の厚さが変われば前の声は失われる。
厚くなった「声帯」はもとに戻らない。
基本ちゅうの基本を 家族が教えなかったのか疑問です。
日本デビューの際のDVD の中に 育ての親と言っていいイ・ギョンソブさんがヨンハを
たばこを吸うな!と おっかけ回している。
指導は受けているはず、5時半に起きるのでさえ、いちばん良い声で コンサートに臨む為の時刻だとパクヨンハ自身で語っていたのに、「カラオケ」で一晩じゅう?
家族はヨンハの何だったのだろうか?と悩みます。
断ったら楽しい時間が無くなる、ヨンハの選んだことだったのなら今、金銭の苦労をさせているのは理解出来ません。韓国だから仕方がない?そんなことはない。
プロならプロの生き方をしないと 自身がモンダイを抱える。
晩年の(2009ねんなど)この声なので・・・とバンドに言っている、なにが起きたのか?
パクヨンハに・・・オンエア時の気管支炎なら とっくに治っているはず。
まだ喉に明らかに薬をプッシュしている。「ヨンハの喉に何が起きた!」専門医の治療を受けていないなら、家族や スタッフの責任に他ならない。
ミスチル病は多くの若者の声帯にポリープを作った・・・玉置は大量の酒で喉を潰した。「喉頭形成」しての復帰としか考えられない。
じーまの送った「外来で治る声帯の神の手」資料は届いたのか捨てられたのか・・・・?
福岡空港から 車で一時間もかからない。ヨンハのスタッフは無能だったと、言える。
パクヨンハが来ても誰も驚かない安いのも有名、日本人医師はいやでしたか?
アメリカ声帯学会員、ヨンハの好きなアメリカですよ。医師会はアメリカです。
もったいなかった・・・な。 誰もヨンハを視にきません。サインぐらいは言うかも?
「この喉なので・・・」は
ずっと続いていた川口までも。
美しい「パクヨンハ」をとことん利用して… 2018.03.03 コメント(2)
おはヨンハ!こころ元気?ヨンハ愛はまっ… 2018.02.26
愛や いのちは 大きな希望 生きて 想… 2017.12.20