2. Hop on Pop はDr.Seussの大変有名な本で、ある意味ナンセンスな文章と絵で子供達を惹きつけてやまないライミングの絵本です。
ハナコにとってはこの本は早口言葉の本で“MOUSE HOUSE Mouse on the House”と一生懸命唱え、次ページの“HOUSE MOUSE House on the Mouse”でタロウが大笑い・・といったパターンで続いていきます。
ハナコは特に最後のページの“seehemewe patpuppop hethreetreebee tophopstop”を「これがきちんと言えないと気持ち悪いんだよね~。」と言って何度も練習しています。この得体の知れない単語(笑)は、本の中に出てきた“See He Me We”などをつなげて一単語であらわしているものと思われます。