テニスの王子様 ゲーム日記

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3/4夜散歩2番手


●海堂薫

○○「ふう……。(なんとなく散歩に来たけど、ひとりだと逆に落ち込むかも)
海堂「おい、○○。こんな所にいやがったのか。
○○「あ、海堂部長。私になにか用ですか?
海堂「……昼間、倒れたって聞いた。それで心配になって……。
   「悩むんなら……ひとりよりは、ふたりの方がいいかもしれねぇだろ。

選択
「ヒマなんですね……」「ありがとうございます!」「もう大丈夫ですから!」

→「ありがとうございます!」
○○「心配してくださってありがとうございます。……うれしいです。
   「でも、もう大丈夫です!ちゃんと解決しましたから。
海堂「そ、そうか。……ならいい。

→「もう大丈夫ですから!」
海堂「……本当か?
○○「はい。心配掛けちゃいましてすみませんでした!

→「ヒマなんですね……」
海堂「………。
○○(あ、しまった。言い方が悪かったかも。怒らせちゃったかな?)
   「あ、あの……心配してくださってありがとうございます。
   「でも、もう大丈夫です!ちゃんと解決しましたから。
海堂「……本当か?
○○「はい。心配掛けちゃいましてすみませんでした!


   「……話せてよかった。今日はゆっくり休めよ。じゃあな。
○○「はい、おやすみなさい。
   (海堂部長、気を遣ってくれたんだろうな。ありがとうございます……)



●神尾アキラ

○○「ふう……。(なんとなく散歩に来たけど、ひとりだと逆に落ち込むかも)
神尾「なんだ、こんなとこにいたのかよ。捜したぜ。
○○「こんばんは、神尾さん。捜したって、私になにか用ですか?
神尾「○○(お前)、昼間ぶっ倒れたんだって?あんまり心配させんなよ。
○○「えっ?それで、わざわざ捜しに?
神尾「なぁ、悩み事があるんなら、いつでも相談乗るぜ?

選択
「ヒマなんですね」「ありがとうございます」「もう大丈夫ですから!」

→「ありがとうございます!」
○○「心配してくださってありがとうございます。……うれしいです。
   「でも、もう大丈夫です!ちゃんと回復しましたから。
神尾「そうか、そいつは良かったぜ。○○(お前)は笑ってる方がいいからな。

→「もう大丈夫ですから!」
○○「もう大丈夫です!ちゃんと回復しましたから。
神尾「だったら、いいけどな。なんかあったら、俺に相談しろよ?
○○「はい!ありがとうございます。

→「ヒマなんですね」
神尾「………。
○○(あ、しまった。言い方が悪かったかも。怒らせちゃったかな?)
   「あ、あの……心配してくださってありがとうございます。
   「でも、もう大丈夫です!ちゃんと回復しましたから。
神尾「だったら、いいけどな。なんかあったら、俺に相談しろよ?
○○「はい!ありがとうございます。


   「とにかく話せて良かったぜ。今日はゆっくり休めよ。
○○「はい、おやすみなさい。
   (神尾さん、気を遣ってくれたんだろうな。ありがとうございます……)



●越前リョーマ

○○「ふう……。(なんとなく散歩に来たけど、ひとりだと逆に落ち込むかも)
リョーマ「ここにいたんだ?
○○「あ、リョーマ君。私になにか用?
リョーマ「……昼間、倒れたっていうから。まだ倒れてるんなら、見物しようかと思って。
○○「え?それでわざわざ探しに?

選択
「ヒマなの?」「わざわざありがとう」「私に会いたかった?」

→「わざわざありがとう」
○○「わざわざ、ありがとう。
リョーマ「……別に、お前のことを心配した訳じゃないけど。

→「私に会いたかった?」
○○「そんなこと言って……本当は、私に会いたかったんじゃない?
リョーマ「バッカじゃないの。……ま、そんな軽口が叩けるくらいなら、問題なさそうだね。

→「ヒマなの?」
○○「リョーマ君って、もしかしてヒマなの?
リョーマ「昼間、あんなことがあったのに呑気にフラフラしてる、○○(お前)ほどじゃないけどね。
○○「うっ……ま、まぁ、そうだけど。


     「まぁ、元気そうだけど、フラフラしてないで、さっさと寝たら?
○○「い、言われなくても、散歩はそろそろ終わりにするところなの!
リョーマ「ふーん。……じゃ、おやすみ。
○○(リョーマ君なりに気を遣ってくれたんだろうな。心配掛けちゃってゴメンね……)



●菊丸英二

○○「ふう……。(なんとなく散歩に来たけど、ひとりだと逆に落ち込むかも)
菊丸「○○、見ーっけ!探したんだぜ?
○○「あ、菊丸先輩。私になにか用ですか?
菊丸「……昼間、倒れたって聞いたからさ。ちょっと、心配で……。

菊丸「散歩?部屋にいないから、探しちゃったよん。
○○「あ、菊丸先輩。私になにか用ですか?


選択
「ヒマなんですか?」「わざわざありがとうございます!」「もう大丈夫です」

→「わざわざありがとうございます!」
菊丸「いえいえ、どういたしまして。元気そうだし、安心したよ。

→「もう大丈夫です」
菊丸「うん。そうみたいだにゃ。

→「ヒマなんですか?」
菊丸「あーっ、心配してやってんのに、そんなコト言うんだ!もう、プンプンだかんな!
○○(うっ……し、しまった。せっかく心配してくれたのに、ヘンなこと言っちゃったかな)
   「すみません、心配掛けちゃいまして。でも、ホント、大丈夫ですよ。
菊丸「だったら、いいんだけど。


○○「じゃあ、私もそろそろ部屋に戻って、寝ます。おやすみなさい!
菊丸「うん、おやすみ。いい夢でも見て、ウツな気分とバイバイすんだぞ!じゃあな!



●河村隆

○○「ふう……。(なんとなく散歩に来たけど、ひとりだと逆に落ち込むかも)
河村「ああ、ここにいたんだ。捜したよ、○○。
○○「こんばんは、河村先輩。あの……なにか私に用ですか?
河村「昼間倒れたって聞いたからさ、気になってね。……もう大丈夫なのかい?

選択
「河村先輩にはちょっと……」「もう大丈夫ですから!」「ありがとうございます」

→「もう大丈夫ですから!」
河村「だったら、いいんだけど。なにかあったら相談するんだよ。いいね?
○○「はい!ありがとうございます。
河村「とにかく話せて良かったよ。今日はゆっくり休むようにね。……じゃあ、また明日。
○○「はい、おやすみなさい。
   (河村先輩、気を遣ってくれたんだろうな。ありがとうございます……)







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