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2013年05月19日
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テーマ: 3DCG作品(1083)
カテゴリ: 紙芝居
前回のデジタル紙芝居は こちら

前回、叛乱勢力の拡大で新型機VF/A-18を投入したものの、苦戦の様相が見えてきていましたが...

それでは...

はじまり、はじまり...

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

叛乱勢力の組織化は進み、戦力的な拠点を襲撃する事件が増加の傾向を見せていた
それも、組織的な作戦の形態がとられていることもみられるようになってきていた

ここでも、エースと呼ばれるスキルの高いパイロットをリーダーとして、統制のとられたグループが襲撃準備を進めていた
101

動きを察知した現地部隊が出撃...可変戦闘機は既に新型に機種転換が済んでおり、可変攻撃機との混成部隊での出撃となった
102


カスタマイズは、個々のスキル、特性に合わせたもので、最大のパフォーマンスを発揮できるものであった
103

その戦闘力は高く、数で圧倒しているはずの現地部隊も苦戦を強いられる状況であった
104

更に、リーダーの指示での統制のとれた動きで、連携した行動でグループそのものの戦闘力もより高いものとなっていた
105

叛乱勢力の組織化、拡大は各地での苦戦を増やし、拠点での兵装の略奪でより一層の武力強化につながるといった悪循環になっていた

対エース対策の早急な実行を迫られている状況になっていた...

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

登場機体

クァドラン型エース用カスタマイズ機
106

機動性を高めてパイロット個々の特性に合わせたチューンが行われている
武装もビーム砲を2門に増やし、頭部には通信用アンテナ(コレは隊長機のお約束です)、パーソナルカラーで特色塗装されている
外観上の違いは大きくないが、使用推進機等はほぼ別物と言っても過言ではない


現地部隊可変戦闘機VF/A-18A-A(上)と可変攻撃機VA-10(デザート仕様)
107



VA-10は、初期型を砂漠地帯対応型に改修したもの
関節のシール性能やインテーク類のフィルタリングに改良が施されている
デストロイド形態の姿勢制御システムも特別なものに置き換えられ、ホバリング中心の移動に最適化してある

と、いうことで、現状戦力では厳しく、戦力の見直しが必要と言う状況...
現在製作中のYF-23を導入するお膳立てを整えてます









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最終更新日  2013年06月02日 21時58分21秒
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