セバスチャン「家の母親はな昔悪さばっかりして俺を絶対に見捨てんかったそんな母親が好きや言うのがそんなに悪いことか?女に嘘いわれへんのが笑われるほどバカなことか?俺は絶対にそうは思わん」修ニ「あっ金木犀の匂いだ」セ「間違いなく失恋のにおいやな」彰「どんな女の子の心も硝子で出来てんのねだから女の子は絶対に殴ったらあかんのよじゃ世界で一番大切にしなきゃいけない人を何で殴るんですかぁ」「脅しに来たぬぅ」「ホントのこと?俺野ブタのこと好きyes for in love」野ブタ「人って変われるよね」野ブタ「皆が期待してるのと違うことやってみたかったんじゃないのかな自分も変われるんだって思いたかったんじゃないのかな」 修ニ「俺は野ブタのうえに花を降らせるつもりだった人気者の修ニ君を投げ捨てても降らせるつもりだったそれは多分あの2人が好きだったからあの2人と一緒にいる自分が好きだったから」